2006年11月14日
●ヘモバルトネラ感染の猫
連絡とお礼が遅くなってしまいましたが、イフが届き、早速、猫につけました。抗生剤を替えたのと、イフをつけたのがたまたま同じ日になりましたが、相乗効果にもなったでしょうか。その日から序々に食欲が出てきて、一週間経った今では以前と変わらずに元気になり生活をしています。 診断結果は、「ヘモバルトネラ感染」でした。FIV,FeLVは、ともにマイナスでした。ヘモバルトネラは完全になくならないそうですが、元気であれば問題ないです。 一時は「死」もありえるといわれただけに、とてもうれしいです。イフでこれからも健康で長生きしてほしいと思います。 大切に使わせていただきます。ありがとうございました。 | |
ヘモバルトネラ症は溶血性貧血のことで、赤血球が溶けてしまって、壊れてしまってなる貧血のことです。感染症は、自然治癒力だけではなかなか良くならない傾向があります。 でも、可能性が無いわけではありません!今回のヘモバルトネラ感染にかかっても、実際に良くなっているという報告を受けましたが、「自然治癒力」のスゴさを物語ってくれていますよね! 「死」をもありえるという状況から、よく復活してくれました。おめでとう!これからも、ますます良くなりますように!! |
peaceblog at 19:09
│体験報告
連絡とお礼が遅くなってしまいましたが、イフが届き、早速、猫につけました。














