2006年09月13日
●猫白血病の猫のがんばり
藤井様 前略購入時は、早急に送ってくださいと無理をいいましたが、すぐに送ってくださいまして、ありがとうございます。猫白血病と診断され、口内は歯肉炎になっており、高熱もでていたまめは、飲まず食わずになり数日、排便もなく心配な状態でした。イフが届き、すぐ首に巻いてやりました。 すると本当にびっくりしたのですが、5分もたたないうちに、すたすたとまめは自力で歩き、水を飲みに行き、その夜、排便し元気になりました。失礼ながら半信半疑でしたもので、娘と顔を見合わせ、そのあと「やったー」とガッツポーズ。点滴は2回受けましたが、獣医さんにも2回で回復したのは早いといわれました。 その後、また気管支炎になり発熱しましたが、また2回点滴をうけるまでに回復し、今は元気に走り回るようになっています。今後も、炎症が次々にでると獣医さんから言い渡されていますが、発症しても早く病状が回復し、少しでも長生きしてくれればと思っています。奇跡が起こって、病気が消えてくれたら。。。と祈っています。 今は、元気だった頃のように走り回っていて、病気がうそのようです。ありがとうございます。お礼の一報まで。 | |
いろいろな病気を併発している猫ちゃん、本当につらかったと思いますが、良く頑張りましたね!また、イフの半信半疑な状態から、 「娘と顔を見合わせ、そのあと「やったー」とガッツポーズ。」 というのは、なんだかその光景が目に見えるようです(笑)!奇跡がこれからも、起りますように!! |
peaceblog at 19:38
│体験報告
藤井様 前略














