2006年08月07日

●イフの力に懐疑的だった!?


犬の病気 猫の病気こんにちは、私は去る6月1日に「イフ」をお送りいただいた○○と申します。遅くなりましたが「その後」についてご報告させていただきたいと思います。

結論から申しあげると、本日、8月6日現在存命中です。
少なくとも6月1日にメールを差し上げた時点では、今の状態まで回復するとは全く想像することができませんでした。話せば長くなりますが、6月1日時点では、食べることができるものは流動食のみ。首から下は麻痺の状態でした。ドクターの懸命な治療のおかげで、何とか生きてはいるものの、まさにその命の灯火はいつ消えてもおかしくない状態でした。

チビに劇的な変化が訪れたのは、7月15日の日でした。いつになく呼吸が荒く、食欲もなさそうでしたので、ドクターのもとへ行く途中のことでした。途中、しきりに体を震わせるので車を止め、用を足させようとチビを田圃の畦(自家所有の)に下ろしたときでした。歩くはずがないと思っていたチビが、畦道のうえを突如、約20メートル程這いだしたのです。

あれから約1月程経とうとしていますが、散歩の方は以前と変わらない位にするようになりました。7月15日以来の回復ぶりは加速度的と言っても過言ではありません。当然ドクターのお陰というのは言うまでもないことですが、当のドクターもここまで回復するとは思っておられなかったようなので、(実際、あと数日かもしれないとの宣告を受けました。)

誠に失礼な言い方かも知れませんが、イフの力に懐疑的であった私もついにその結果を否応なく認めさせられた次第です。ここまで書くともう完治したようにも思えるのですが、なにせ相手は心臓病ですので、薬とイフの併用でこれからも付き合っていこうと思っています。

それにしても御社の広告に出会わなかったら今とは違った状態であったことでしょう。今はただ感謝あるのみです。とりとめのないことを申しました。先ずは報告まで。

ピース"ピースより

またまた、すごいご報告です(笑)。文頭に「現在存命中」とありましたので、どのくらい大変だったか?心配だったことかとお察しいたします。しかし、チビちやんはまだまだ頑張っているようですね!また、6月1日にイフを使用しはじめて、劇的に結果が出たのが、7月15日。本当、諦めるものではないということを改めまして感じますね。

ドクターの予想をいい意味で裏切れたのは、まぎれもなくチビちゃんの生命力の力のお陰。イフは、ちょっとだけお手伝いをしただけ。まだ、乗り越えなければならない山があるかもしれませんが、でも、これからも奇跡を信じていますよ!絶対に大丈夫!!



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