2006年06月14日
●猫白血病
今日イフが届きました。取り扱い等の説明書をよく読み、早速ふぅ(白血病の猫)の首に着けました。1時間半位は寝ころんだり起きあがったり、いつもと変わらない様子でしたが突然、猫特有の俊敏さが戻ってきました! 70%程の確率で肝臓に悪性の腫瘍できているので、延命させるにはもっと詳しい細胞検査が不可欠ですが、開腹をして肝臓の一部をとるので、検査、延命治療どちらもリスクがあります。一応の目安は6ヶ月、もちろん3ヶ月とか10日という事例もあります。と命の期限をきられた、ふぅです。 白血病は治らない病気、病院での処置は延命だという事は分かっていたつもりでしたが、検査を受ける決心もつきません。そんな頃に『ネットで興味深いサイトがあるよ、理にかなっているから試してみたら』と友達がイフの事を教えてくれたのですが、正直、信じられませんでした。 幸いにもまだ元気もあり、食欲もあったので、小康状態だと思っていましたがイフを着けたふぅはいつもと違います。家の中を走ったり、今まで以上に外に出たがったり…ここ数カ月、こんな姿は見た事がありません! 素人なので、今のふぅの体の中がどうなっているのかは分かりませんが やはり嬉しい 良かったと思わずにはいられません。ザ・ピースカンパニー様には毎日 膨大なメール等が寄せられる と思いますが、ご誠実で思いやりのあるご返信が支えになりました。本当にありがとうございます | |
ふぅちゃん、がんばっていますね! 命の期限を切られながらも、必死に生きようとする姿をイメージするだけで、ジンときてしまいます。このホームページで紹介させていただく事例は、どうしても短期間で良くなった!というものが多くなってしまうのですが、長期に渡って徐々に回復する例も実際には多くいます。 ふぅちゃんも短期的にも長期的にも、いい結果が出ること祈っています。まだまだ長く生きられる可能性を信じまくっているスタッフ一同より。 |
peaceblog at 11:10
│体験報告
今日イフが届きました。取り扱い等の説明書をよく読み、早速ふぅ(白血病の猫)の首に着けました。1時間半位は寝ころんだり起きあがったり、いつもと変わらない様子でしたが














