2006年05月23日
●最期まで生きようとする生命力
先週注文させていただいた◯◯です。すぐに送っていただきありがとうございました。その後、すぐにちび(ネコ)のそばにおいておきましたが、昨日の夕方6時50分に眠りにつきました。かなり癌が転移していたため、覚悟はしていましたが、イフをおいた後すぐに苦しがっていた呼吸が少し落ちついてきたり、それまで何も口にしなかったのに、少しだけ流動食を食べてくれたりしました。なによりも獣医さんに肺にも転移しているため、最後は痙攣をおこして苦しむかもしれないと言われていましたが、ひどい痙攣もおこすことなく、一呼吸するごとにゆっくりゆっくり呼吸が止まり、眠りについたという感じでした。 ほとんど歩けない状態だったのに、自分からイフのそばにひきよせられるように歩いたときは、本当に驚きました。ちび自身何か感じるものがあったのかもしれません。悲しいことにちびは死んでしまいましたが、ほかに2匹飼い猫がいるので、その子たちの健康のためにもイフを使わせていただきたいと思います。 | |
とても、お辛い中のご報告、ありがとうございました。ねこちゃんの引き際のときの状況を語ってくださる文面の状況を想像すると、非常に辛く、かなしいものがあります。ただ、その中にあって、ちびちゃんは、なんとか最後の最後まで、生きようとする生命力みたいなものを感じることができる内容として捉えさせていただきました。 きっとちびちゃんは、幸せ者だったと思いますし、他のねこちゃんにもその生命力の強さは、受け継がれることでしょう。心よりご冥福をお祈りいたします。 |
peaceblog at 12:46
│体験報告
先週注文させていただいた◯◯です。すぐに送っていただきありがとうございました。その後、すぐにちび(ネコ)のそばにおいておきましたが、昨日の夕方6時50分に眠りにつきました。かなり癌が転移していたため、覚悟はしていましたが、イフをおいた後すぐに苦しがっていた呼吸が少し落ちついてきたり、それまで何も口にしなかったのに、少しだけ流動食を食べてくれたりしました。














