2006年05月12日
●乳腺と子宮卵巣摘出手術の犬
4月28日イフ購入時通信欄:前略 失礼致します。妹夫婦が飼っている犬(シーズー犬)なんですが、4/25に手術(乳腺部位と併せて、子宮卵巣摘出)をしたのです。一日でも、元気なクッキー(犬の名)にと。ただ祈る思い出です。腹部半分が赤く内出血のように赤くなって、下痢も..)早く着けてあげたくて、注文した次第でございます。よろしくお願いいたします。 5月9日ご報告: 前略 おかげさまで、元気になりました。商品が届いた翌日に、宝塚の妹宅へ届に行ったのです。痛々しい傷を見て、一日でも早く元気になりますようにと、ペンダントを付けて、帰ってきた次第す。3日目から、下痢も収まり、声を出して吠える事も出来るようになったそうです。 お陰様で、1週間後の抜糸で、通院したところ,シャンプーもいいですよといわれ、安心して、帰ってきたそうです。私も、お見舞いに行ってあってきました。本当に、以前のような元気になっていました。「周りの人たちは、順調に回復したのよ。」というけど、私はイフのお陰だと、思っています。ありがとうございました。 人間も同じ動物ですから、孫が風邪で肺炎になり急遽入院という知らせが・・・このペンダントを身近におくようにと、もって行こうとおもいます。早く快苦なりますようにと,祈りをこめて・・・・。 とり急ぎ、お礼をもうしあげます。 | |
乳腺部位と子宮卵巣摘出手術の困難を乗り越えたシーズーちゃん、本当にたいしたものです。周りの方々はイフの存在を知らないでしょうし、もし教えたとしても、信じてもらえなかったかもしれませんが(笑)、でも共通しているのは、周りのだれもが喜んでいることですよね!陰の功労賞として、イフの存在を認めてくださった飼い主さん、ありがとうございます!そして、お孫さんにもいいお知らせが届くとうれしいです(^◇^)〜♪ |
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│体験報告
4月28日イフ購入時通信欄:














