2006年04月25日

●糖尿病の猫ちゃんの戦い

犬の病気 猫の病気1月の終わりにイフを購入させていただいた◯◯です。2年前から糖尿病にかかってしまった12歳の猫みーこを飼っています。家を引っ越した事と他に猫が増えた事からのストレスから、糖尿病という病気にさせてしまい毎日辛い日々をおくっておりました。

どんどんやせて行き、1年半前には、夜中に痙攣をおこしもう駄目かと思うほどの症状をおこしました。1時間以上もかかる夜間病院に連れて行き、先生方の懸命の治療で一命を取り留める事ができました。

長時間の移動の間中、痙攣と戦った強い生命力のある子ですから、これからも糖尿病と仲良く付き合っていこうと家族全員で看病しておりましたが、今年の1月の終わりから毛つやも悪くなり、体重も減り、食欲も少なくなり、お腹も張って毎日点滴と注射を繰り返す日々が続いておりました。

そんな時偶然にイフの存在をPCで知り、皆さんの体験談を拝見し、藁をもすがる心境で購入を決意しました。高価なものでありましたが、大切な家族はお金に代えられるものではなく、すぐに購入をきめました。

商品が届いた時の感想は、こんな小さな物で本当に効くの???という気持ちでした。家族も「こんなので効くの?」と私と同様の意見でしたが、祈る気持ちで愛猫のみーこに付けました。すると、2週間くらいで点滴にも行かなくていいくらいに回復し、体重も徐々に増えてきました。食欲ももどり、家族で「イフが効いたんだね!」と喜んでいました。

しかし、イフの効果はこれだけでは、ありませんでした。糖尿病になってからは、1日を寝て過ごす事の多かったみーこが、3月頃から部屋の中を
歩き回る事が多くなり、4月からは以前好きだった高い場所にも、自分で上がれるようになったのです。

そして、何より驚いたのはずっと毛つやが悪くパサパサだったのに、以前のようなふわふわした毛に変わってきたのです。病気になる前は、綺麗な毛つやの三毛猫で近所でも有名だったのですが、最近は本当にかわいそうな位の様子になってしました。それが、以前にだいぶん近づいてきたのです。

本当に驚きの連続です。糖尿病ですので、血糖値の増減はありますが、みーこが辛く生きるのではなく、楽に生きれるようになった事に本当に感謝いたします。本当にイフのおかげです。ありがとうございました。


ピース"ピースより

ほんとうに、おどろきの連続ですね!文頭の『痙攣(けいれん)、毛ツヤが悪く、体重減り、食欲なく、毎日点滴と注射』と読んだときには、このあと、どうなったのだろう?と少し不安な気持になりましたが、その後の回復ぶりに、うれしさもひとしおでした!行動範囲、毛ツヤの回復、本当に自然治癒力が回復してきたことの証明です(^o^)。

それにしましても、最近、猫も犬も糖尿病で悩んでいる子をよく聞きます。なんとか、イフがそのお助けマンになれたらうれしいですね!もちろん、これからも応援してますよ!


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