2006年11月

2006年11月14日

●ヘモバルトネラ感染の猫

犬の病気 猫の病気連絡とお礼が遅くなってしまいましたが、イフが届き、早速、猫につけました。

抗生剤を替えたのと、イフをつけたのがたまたま同じ日になりましたが、相乗効果にもなったでしょうか。その日から序々に食欲が出てきて、一週間経った今では以前と変わらずに元気になり生活をしています。

診断結果は、
「ヘモバルトネラ感染」でした。FIV,FeLVは、ともにマイナスでした。ヘモバルトネラは完全になくならないそうですが、元気であれば問題ないです。

一時は「死」もありえるといわれただけに、とてもうれしいです。イフでこれからも健康で長生きしてほしいと思います。

大切に使わせていただきます。ありがとうございました。
ピース"ピースより

ヘモバルトネラ症は溶血性貧血のことで、赤血球が溶けてしまって、壊れてしまってなる貧血のことです。感染症は、自然治癒力だけではなかなか良くならない傾向があります。

でも、可能性が無いわけではありません!今回のヘモバルトネラ感染にかかっても、実際に良くなっているという報告を受けましたが、「自然治癒力」のスゴさを物語ってくれていますよね!

「死」をもありえるという状況から、よく復活してくれました。おめでとう!これからも、ますます良くなりますように!!


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2006年11月10日

●自然治癒力を信じる力が全てを変える

犬の病気 猫の病気10月11日にイフを送って頂きました、◯◯と申します。我が家の愛犬リリーが、9月23日に、突然、椎間板ヘルニアになり後ろ足が全く麻痺してしまいました。すぐに3日間の入院でステロイド剤を投与してもらい、めざましい回復を見せていたのですが、その二週間後に再発。同じように、薬を投与してもらったのですが、今回は回復の兆候がありませんでした。

獣医の先生や家族と相談した結果、手術をしてもらう事になり、当日まで一時退院してきていました。そんな時にイフが届き、藁にもすがるような思いでリリーの首につけたのです。30分位すると、入院した時からずっと乾いていた鼻がつやつやと濡れ始め、翌日の朝には、自分で腰を上げてふらふらと何歩か歩きました。

回復の兆しが見られたので、手術の予約はすぐにキャンセルし、その後、色々と調べ、針治療やサプリメントなど、できる事は全て取り入れています。ステロイド剤も、まだのませています。今はだいぶ回復し、昨日からゲージレストからも開放され、部屋の中でひょこひょこと歩き回っています。

はっきり申し上げて、リリーにとって今回、
何が一番効果があったのかはわかりません。ただ、動物が持っている自然治癒力という点に気づかせてくれ、リリーの持っている力を信じて待ってみようと思わせてくれたのはイフの存在です。

犬の椎間板ヘルニアの場合、早急な治療や手術を勧められるので、待つということは大変勇気の要る事です。私達もとても悩み、不安でいっぱいでした。そんな時に何度も、イフの体験談を読んで勇気付けられました。

まだまだ、再発の可能性がありひやひやしていますが、リリーの首にイフを引っさげ、針治療に通います。
完治する日を夢見てがんばります。ありがとうございました。

PS.「自然治癒力の法則」塾読しています。私のバイブルになりそうです。
ピース"ピースより

手術の予定をキャンセルなんて、ほんと幸運でした!覚悟を決められていたと思いますが、その状況で大復活ですね!

何が一番効果があったのかはわかりません。

私、思います。イフに効果があった!?◯◯に効果があった!?でもね、結局は何が効果があったとかは本当は問題ではなく、とにかく、自然治癒力という点に目を向けようとする価値観があるか?ないか?この点をしっかりと持っているかどうかで、動物の運命がずいぶん変ってくるのではないかと!

この価値観を強く持っている限り、病気の回復は元より、ペットたちの幸せ度までも大きく変えるのではないかと思います。人間は、ついつい常識的な医学で健康を図ろうとします。西洋医学が絶対でないと思っていても、実際病気になったら病院に直行の方が大部分ですよね。

人間はいいかもしれません。でも、動物たちは?


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2006年11月06日

●24歳の大腸ガンの猫&イフ専用5色カラー紐

犬の病気 猫の病気我が家の猫7匹(平均年齢15歳)、犬1頭(15歳)、人間3人(平均年齢66歳)イフを使い始めて3年くらいたちましたが、特に24歳の猫はこのたび大腸ガンの手術をしましたが奇跡的に生還、17歳は目の上の腫瘍が小さくなるなど、おかげさまで長寿一家健康にすごさせていただいております。

最近、ひとつ悩みがあるのですが、イフの紐が切れて、外に出る犬や、人間は紛失が時間の問題になっております。代わりの紐を探しておりますが、なかなかみつかりません。つきましては容易に入手できる紐につきましてお教え願えると幸いでございます。なお、貴社で販売などしていただけるとありがたいのですが。何卒よろしくお願い申し上げます。函館市 ◯◯
ピース"ピースより

「24歳の猫はこのたび大腸ガンの手術をしましたが奇跡的に生還、17歳は目の上の腫瘍が小さくなるなど、おかげさまで長寿一家健康にすごさせていただいております」

なんてすばらしいことなんでしょう!!スゴい、本当にすごい!素直に感動しています。ご報告、ありがとうございました。

と同時に質問がありました!イフの紐についてです。イフは、とても小さく出来ているので、どんな小さな子でも使用可能です!しかし、そのデメリットとして、紐が細いものを通さなければならないので、その点を指摘される方もいます。そこで、通常添付されているヒモとは別に、もう一本紐をプレゼントすることになりました!

また、同時に
「イフ専用カラー5色セット」として、別売りすることになりました!イフの販売個数がめでたく12万個突破記念としての弊社オリジナルな企画です!基本的に、今後新しくイフを購入される方から適応となります。これからも、末永くイフをよろしくです。

詳しくは、こちらです。


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2006年11月02日

●腎臓低形成の犬

犬の病気 猫の病気8月末に腎臓低形成の子用にイフを注文した◯◯です。イフを付け始めて以来順調に回復していました。

9月末に定期検査で血液を調べた所、なんと、退院時のBUN228が150まで下がっていて、creも7から3.2まで、リンも16から9まで下がり、本人も自力で処方食を食べ遊び「ああ、これで一安心」と思っていたのですが・・

その際に、病院で貧血の数値がかなり悪化していて(pcv14)、このままだと腎臓よりも先に貧血で命が危ないと言われてしまいました。

半分の確率で抗体が出来てしまうというエリスロポエチン注射を週3回、3週間打つプログラムでやってみたのですが、注射が嫌で仕方が無いのか、それともホルモン注射の影響か、食欲が落ちてとうとう何も食べなくなってしまいました・・それでも気に入ったものを日替わりで食べるので、色々試している最中です。

本日、定期検査をした際にまた8月のようなBUN、cre、リンの数値で病院からは入院を勧められたのですが、前回のこともあって、本人のストレスを考えて、イフと本人の生命力を信じて連れて帰りました。


本来ならBUN250など生きているのも不思議な数値だとのこと・・。


それでも本人はゆっくりとお散歩をし、気ままに家の中を歩き、ゆっくりと眠り、好きな物を食べて目をキラキラさせています。まだ、諦める時ではない、と思っています。

今、この数値でこの状態で過ごせているのはまさに奇跡です。

イフのお陰で少しでも楽になっているのじゃないかなと思っています。数値だけに囚われず目の前にいる子の姿を見ていて、西洋医学の限界を感じています。イフの効能を更に引き出せるよう、本人の免疫をもっと高められるように更に頑張っていこうと思います。長くなった上に脈絡のない文ですみません。まだまだ諦めません。また変化があったら報告しますね

これからも、沢山のワンコたちのために頑張って下さい!

ピース"ピースより

大変な状況下で、ご報告ありがとうございました!そして何より勇気づけられたのは、数値だけが、全てではない!ということです。確にこの発達した医療の中で、血液検査などでの数値の結果は、大きな指標になります。

ただし、それはあくまで指標であって、実は実際の行動、元気度とは比例しないこともしばしばなんです。病気によっては、いつのまにか正常に戻ってしまったなんてことはザラです。

実はこれこそが、「自然治癒力」のおかげだと考えています。自然治癒力は、実際の数値を乗り越えることがあるんです。

もちろん、数値はやはり大切です。でも、でも、今までの奇跡は数値を乗り越えたものですし、今回の報告も見事に当てはまります。

この勢いで、さらに元気になりますように!心より祈っております。


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