2006年10月

2006年10月30日

●バベシア症(寄生虫の感染)だって負けない!

犬の病気 猫の病気 早々の発送有り難うです、◯◯日に振り込みますので宜しく願います。

愛犬の病はバベシア症と判明しました、現在闘病中です、
先生に100パーセント直るとは言い切れない!何て言われまして!何としても助けたい一心です!

1週間前に発病して現在に至ります、食欲無しの状態がイフを着けて4時間(首についてる確認時間)翌日朝少しだがフードを食べ尚グランドでディスク追いかける素振りしたのには驚きました!イフ+治療でケィを治す!!又結果報告します、有り難う。

ピース"ピースより

短いご報告の中から、勇気づけられるような回復ぶりのようです。ほんと、よかったですね!

「バベシア症」=赤血球の中にすみ、やがて赤血球を破壊し、発熱、頭痛、筋肉痛を起こします。赤血球を破壊するため、貧血が起こることがある。

寄生虫による感染症ですが、自然治癒力でも回復の可能性が少しでもあるということを証明してくれていますね!ケィちゃん、負けないでね!



peaceblog at 19:37|この記事のURL体験報告 

2006年10月26日

●心臓病の犬の復活!

犬の病気 猫の病気10月3日にイフを注文した横須賀の◯◯です。翌日早くに届きました。本当に助かりました、ありがとうございました。家の犬(ぷりん・MIX・13歳)が、突然心臓病になってしまい、今まで老化とは無縁の子でしたので、本当にうろたえてしまいました。ここのところ散歩時に少しフラつくことがあったのですが、心臓からきているなんて夢にも思わず、関節が弱ってきたのかなぐらいにしか思っていませんでした。

でも、だんだんお水を飲みに少し歩いただけで、しんどそうにしていたりフラついたりするようになり心配になって病院に連れて行ったら、先生が聴診器を当てただけで嫌がって嫌がって興奮して倒れてしまったのです。その時ものすごい動悸がしていたみたいで、心臓が悪いと分かりました。

ごはんはすぐに替え薬ももらいました。その日から日に日に弱っていってしまい、食欲では誰にも負けないほどの食いしん坊のぷりたん(家で呼んでいる愛称)が、ごはんも全然食べてくれないし、おしっこも行きたがらないし苦しそうだし本当にもうどうしたらいいのか、
代わってあげれるものなら代わってあげたい!!と思うほどでした。

なんとかしてあげたいと、いろいろなホームページを開きまくっていたらイフの事が出ていて、わらにもすがる思いで注文しました。(宅急便がきて興奮したらいけないと、自宅ではなく母の会社に送っていただくことにしました。お手数かけました。

でも、その時点では吠える元気もありませんでしたが…)母が会社から急いで届けてくれ、さっそくつけてみました。つけたその日は目にみえた変化はありませんでした…一刻も早く良くなってほしいと気ばかりあせっていたので少しがっかりしました。ぷりたんには効かないんじゃないかとも思いました。

でも、みなさんの体験談を読んで、すぐに効かない子もいる、もう少しじっとがまんして様子を見てみようと自分に言い聞かせました。イフが届く前に2回ほど吐いていて、イフをつけてからも何度か吐きました。水を飲んでも吐くほどで…この時は本当に一番つらそうで心配で心配でたまりませんでした。

初めてぷりんが死ぬということを考えました。ぷりんは体のことは何も心配がいらないほど本当に健康だったので、勝手に最低16歳ぐらいまではきっとこの子は元気、絶対長生きする、と高をくくっていました。でも、どんなにかわいくても私より先に死んでしまうんだ、ということは肝に銘じておいたはずなのに、あまりに突然そんな状態になってしまい、ただただ泣いてお祈りすることしかできませんでした。段々と老化して衰弱していくなら覚悟もできるのですが…。

吐いているのはもしかして好転反応?と思い、質問のページを見たら「好転反応の心配はまずない」というようなことが書いてあったので心配になりお電話させていただきました。症状をお話したら「イフをつけたことによって吐くことはないけれど、もともと吐いていたのでイフの働きかけによって回数が増えているのかもしれないので、様子を見て徐々に慣れさせてあげたほうがいいかも」とのお答えをいただきました。

早く良くなってほしい一心で無理をさせてしまったようです。その日はすぐに外しました。ほとんど何も食べず水も飲まずおしっこも1日半行きませんでした。おしっこが出ない事も新たな心配の種でした。普段は思いもしないけど普通におしっこが出るということがどれだけ素晴らしいことか分かりました。

そして、今日、確実に良くなっていると確信できました!!!!!!朝自分から庭へおしっこに出ました!!たくさん出たようです。昼間はほとんど寝ていましたが、夕方また自分でおしっこに出て(今までは玄関にやっとたどり着いたと思ったら息切れして休憩、本当に時間がかかっていたのですが、今日はそのまま踏み台を降りてスムーズに外に出れました!!

息切れもしていませんでした!!!)心臓病のごはんはまだ食べてくれませんが、ゆでたささみやビスケットなど今までよりずいぶん食べてくれました。イフは、様子を見ながらつけたりそばにおいたりしています。

みなさんの体験談を自分のことのように読ませていただきました。私もみなさんのようにいい報告ができるといいな、と思っていましたので
夢のようです。今日、「これは絶対効いてる!!少しずつだけど確実に良くなってる!!!」と確信が持てたのでとりあえずのご報告です。(それにしては長いな…)

そうそう、どなたかの体験談に肉球がぷにぷにになった、とあったので、今日気にしてみてみたら家のぷりたんもぷにぷにになりつつありました!!!!!!!肉球はいつもささくれだってガサガサだったんです。これには本当に驚きました。とても気持ちがいいのでぷにぷに触っちゃいました。

また報告させていただきます。もっと良くなってくれると思います。あの時イフの事を知れて本当によかったです。ありがとうございました。
ピース"ピースより

ぷりんちゃん、ほんとうによくがんばりましたね!そして、実際に回復していることを祈りながらも、その結果が出るまで、どんなにか辛かったことでしょう。ふだん健康でいるのが「ふつう」なだけに、いざというときに直面したとき、戸惑うのが普通かもしれません。

そんな中で、イフを心の拠り所(よりどころ)にしてくださったのは、うれしい限りです!またまた元気になったぷりんちゃんの報告をお聞きしたいものです!ぷりんちゃん、これからもますます元気になりますように!


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2006年10月23日

●山梨セラピードッグクラブさんご紹介


藤井
藤井より


こんにちは!ことしも、残り3ヶ月を切ってしまいましたね!ほんと時が経つのは、早いモノです。今日は、ご縁のあったかたを紹介させていただきます。

山梨に「山梨セラピードッグクラブ」というところがあります。ここは、心にダメージを受けた方々を、ワンちゃんが癒してあげるための訓練をしてくれるNPO法人です。ここの理事長
中村 幹さんも大のイフファンです。愛犬ちゃんが目が見えなかったのが、イフで見えるようになったり、顔の腫瘍が無くなってしまったなど、数々の奇跡を実際に体験されています。

奥様のあけみ様も、イフの効果にはもう感動してくださって、こちらのクラブの多くの方々にも、イフは浸透しています。もちろん、飼い主さん方自身もご愛用者とのこと!

今や犬は我々人間にとって、欠かせない存在になっており、犬によって癒される時代になっていますし、これからも多くの方々に必要とされることでしょう。

その意味でも、中村さんの活動は、ますます必要とされますし、サイトをご覧になられまして、賛同されましたら、ぜひご協力を。「山梨セラピードッグクラブ」ホームページ



peaceblog at 20:10|この記事のURL藤井のつぶやき 

2006年10月17日

●ボーダーコリーのバベシア菌

犬の病気 猫の病気有り難うです!我が家のケィ(ボーダーコリー♀)6歳飼い主の不注意からダニに因るバベシア菌に侵され、早期発見、治療とイフのおかげで元気になりました。

早々お送り頂いた、イフを装着4時間で同居のワン子に食べられ再度お送り頂き有り難うでした、2週間の通院で最初は菌を殺す注射+点滴(栄養剤)2週間、2回目の注射+点滴+飲み薬と言う治療で安定してきました。

3週間目は飲み薬(抗生物質)3日ほどで薬が切れ病院へ行きましたが、主治医には「もう来なくて良い、」と言われ!ビックリしました、でも薬も無いし不安やから‥‥「来てもこの子にはする事が無い家で安静にして下さい。」とのこと。

1ヶ月が経ちケィは元の、其れ以上の元気で走り回っています食欲も凄く、排便も全て元の体調に回復しました、イフは現在も首輪に内蔵してます、このままず〜と着けて行く考えです。

次は内緒で家内にプレゼント!考えてます、ワン子達も必要です、そしてミーとベッキー(ボーダー♀3歳と2歳)この月末出産予定で嬉しい限りです、次回購入宜しく願います。母と子供(ベッキー)です。

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私ごとですが、ブラッキーは有名な(ボーダーコリー専門)YAMAMOTOファミリー(豊橋)から来ましたスムースボーダーです。少し前にTVコマーシャル(マツダの車)に採用されてましたyファミリーのワンちゃん、またアイムス等のポスターなど等皆Yファミリーのワンちゃんです。

今ではジャパンファイナル(フリスビー競技)1〜3位総なめです!我が家のワンちゃんもアドベンチャー(パンダが居てる施設で)活躍中、大阪のワールド牧場にも行ってます。私の犬舎名はミキファミリーです。手前味噌を長々書き、読んでいただき有り難う‥‥‥デワ
ピース"ピースより

ケィちゃんの全快本当に嬉しいです!!また、新しい命の誕生も控えてるとのこと!なんか、おめでた続きで、神様が守っていてくれているようで、ほんと強運ですね!

これは、もう全快も近いことでしょう!みんなが元気で、たのしい人生(犬生)が送れますこと、こころより祈っております!!


peaceblog at 15:02|この記事のURL体験報告 

2006年10月13日

●2度目の奇跡は、偶然ではなく必然?!


犬の病気 猫の病気ご前略

イフの注文を再度したいのですがホームページを見ていても注文フォームが、さがせません。去年のメールをとっといたので、これで返信させてもらっています。4個お願いします。

その後の経過もお知らせせず突然 4個も?と思われるでしょうね。去年8月に心筋症の発作から生還したレオを覚えていらっしゃいますか?元気に歩くレオをご報告できるかも・・・などと書きながら、その後何も連絡しないでごめんなさい。便りがないのは良い知らせと 昔から言うではありませんか?と まずは言い訳を・・・ご報告します。

あのあと レオは腐った果実のようになって落ちるの待つばかりだった後脚が、皮膚が新しく再生し、ふさふさの毛も生え、歩くはジャンプするは、驚きの速さで走るはで、飼い主の私も追いつけないほど元気になりました

もちろん、後遺症は残っていて右後脚が常に空を蹴っているようなかっこうですが。庭を走るレオを見れるなんて思っていなかったので、信じられない光景でした。レオを見ていない家族以外には、この奇跡は実感できないことと思います。獣医さんは、脚を切り落とすつもりでいたのですから。しかし、人間っていうか私というか なんて愚かなんでしょう。のど元過ぎれば、熱さもなんとやら・・・。また、元の生活が始まるや、私は仕事に没頭。猫の食餌管理に不手際があったのでしょう。

この8月31日、
レオが再度の発作で入院。いろいろありました。人間関係で・・・家族の意見も分かれましたし・・・。書くのがいやなので省略。

「病気で死ぬなら納得するけど、検査で死ぬなんて納得できません」

これが 私が獣医の先生に言った言葉

「去年のような奇跡が二度も起こるなんて、思わないでほしい」

これが、先生の言葉。

で、奪うようにして退院(勝手に) レオが連れて帰れと泣いているように私には思えたのです。そのときの心境は、死ぬなら家で静かにみとってやりたいというものでした。先生に失礼ですよね。そう思います。セカンドオピニオンについても考えました。でも、それはしていません。中学の同級生なんですよ・・。先生は。私の気の強さはご存知と思います。

姉が理解してくれ、「病院に行かないのなら、私がレオ専属の医者になる」といって、パソコンや本で勉強、勉強。ハーブやビタミンなどを買いあさり、レオに与えました。病院のお薬も半信半疑であげていました。最近、そのお薬がきれて、姉が取りにいき、先生に聞いたところ、血栓予防のミミズの粉末?だとか・・・先生も飲んでいるとか・・(笑)去年と同じく 後脚はぶらぶら状態だったのです。最初は。今?ですか・・・普通です。どころか・・・今朝、びっくりな事が。

とても天気のいい朝でした。レオが二階のベランダに出せと言うので、日光浴だなと思って出したところ、柵を越え、飛び降りるつもりの様子「やめてえ、自殺行為だよ!!!」その叫びでリン(レオの母)が後からきたので、とめてくれ!といったところ、お手本をみせ、藤棚づたいに飛び降りたのです。(藤棚の枝が少し前、突風で折れていて今では我が家の猫6匹の誰も降りなくなっていたのです)

レオは藤棚を伝うのは無理とおもったのか、離れの屋根に跳びあがり、その屋根の端へダッシュ。そのまま、槙の木にジャンプ。私はそこまでを見届け、一階へ降り、庭へ飛び出しました。「神様、骨折で済みますように・・・」

目の前のレオは・・父が植木鉢で育てていた猫草をむしゃむしゃと・・・満面の笑みで。はあ?「レオが二階から飛び降りて、猫草たべてる」と つぶやく私の後で父が「おお、そうか。肥料をやったからな。美味しいはずなんだ」「二階から飛び降りたの、レオが!」「アビーはいつものことだろ・・・」「レオだってば」「えっ レオ?」髭剃りの手を止めて、父は目を丸くしていました。これが二度目の奇跡です。

レオは去年からずっとイフをつけたまま生活しています獣医さんは言いました。奇跡が二度も起こるはずがない。二度も起こったら、これは何?奇跡でなく当たり前のこと?じゃ、なぜ4個もイフが必要なのか。レオのことがあって、猫全員、血液検査をしたのです。二匹が猫エイズのキャリアで1匹は、発症しています。口内炎がひどく食餌が取れず、ガリガリに痩せ、病院へ。点滴と痛み止めで何とか切り抜けましたが、元野良のせいで、満足にお薬もあげられません。病院へ連れていったら、その後は人間を避けるのです。

ひょんなことから、追加注文したイフが見つかり(ずっと失くしたままでした)。これを、その子の首にかけようとチャンスを狙っていた間、私の首にかけていました。以前にも書いたように、腰が悪く歩くのに困難を感じている私ですが、その一週間、姿勢が良くなり、体がぽかぽかして(血流が良くなった感じ)。歩くときも、スムーズに足が前に出るのです。

その後、元野良のチャッピーの首輪に付けてあげたところ、体重が増え、調子が良さそうなのです。ところが、反対に私の具合が逆戻りで、肩こり、腰痛・・・。そんなわけで、猫二匹と人間二人(姉も)分の4個です。本当に信頼しています。私の体で証明済みですから。長い間、お知らせもお礼も述べず、挙句の果てに長い話につき合わせ、ごめんなさい。こんな、ばかな人間をお許しください。そして、よろしくイフを。
ピース"ピースより

こんにちは!2005/8/9に呼吸不全でICU、驚異的な回復!にお便りいただきました飼い主さまから、お久しぶりのうれしいご報告です!レオちゃんの再度の奇跡。獣医さんのダメだしにも関わらず、飼い主さんもよくがんばりましたね!もう神様に見守られているとしか、言いようがないほど、とても運の強さを感じますね!もちろん、イフも大きな味方になったと思いますが(笑)!

飼い主さん自身もイフの効果を感じながら、みんなが健康に導かれていることを強く感じます!これからも、ずっと見守られながら、力強く生きてくれることでしょう!再度のうれしいご報告でした!!


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2006年10月11日

●サプリメントを止めた犬ちゃんの回復

犬の病気 猫の病気(9月22日にいただきました報告です)

ピースカンパニーの皆様こんにちは!

昨日(9/20)イフが届いてすぐに愛犬ルーク(雄10歳)に、付けてあげました。しばらくは、イフを付けたり外したり様子を見ていこうと思いました。最初に変化がおきたのは、イフを付けた愛犬ではなくそばにいたわたしの母でした。

母は、座骨神経と関節炎で薬を飲んでも年中腰と足が痛いと言っていました。立つのもツラそうでした。何気に私は、母に『いつも立つ時痛い痛い騒ぐのに今日は、言わないんじゃない?』すると、母が『そう言えば、なぜか今日は、痛みがないんだよねぇ〜足がすごく軽い感じがする』

私は、やっぱり!!すぐにイフの効果だと確信しました。母に、イフの事を話しました。初めは半信半疑でした。話しているうちに今度は、愛犬に変化がありました!昨日、散歩に行った時いつも以上に足を引きずらなくなっているのに気付きました!

まだ、完全に引きづらなくなったわけでは、ありませんが、とても不思議なペンダント、そして感動でした!それと、イフを付けて寝ると気持ち良さそうなんです!昨日は、仰向けで寝ているのを見て、かなりリラックスしているのを感じました!

愛犬が足を引きづり、病院に連れて行く、具合が悪そうだから、連れて行く、いろんな事を私は、イフを送っていただいた時に思いました。

まだ、私が幼かった時に飼っていた犬の事を…

具合が悪そうでも、吐いても病院に連れて行かなかった事…

ワクチンもしていなかったのにたくましく長生きしてくれた事、そして傷があっても、いつのまにか治っていた事を。

以前、父からこんな事を言われました。今の愛犬が、具合が悪い時に私は、心配で当然病院に、すぐ連れて行こうと思いました。でも父は、『犬に限らず動物は、自分で治す力は、人間以上だから連れて行く事は、ない…かえって具合悪くなりそうだ!

今、思えば確かに病気の度に連れて行き、検査そして、悪ければ入院、動物達は、それだけでストレスがたまり余計に悪循環になりそうな気がしました。イフが届くまで、サプリも飲ませていましたが、犬本来の力が出ないのでは、ないかと飲ませるのをやめました。

それと、イフの力が半減しそうな気がしたからです。これから、もっとイフは、愛犬ルークに力をくれると信じています。焦らずゆっくり、イフを付けているルークを見守って行きたいと思います!長いメールになりまして申し訳ありません。またご報告させていただきます。
ピース"ピースより

犬ちゃんに効き目を感じる前に、飼い主さんのお母様が自分の体調の変化に気づいたとのこと。おもしろいですね!そして、わんちゃんの変化。お父様の言葉、『犬に限らず動物は、自分で治す力は、人間以上だから連れて行く事は、ない…かえって具合悪くなりそうだ!』何気なく言われてかもしれませんが、結構当たっているかもしれません。(あっぱれです)。

最終的には、サプリメントも止めて、今ルークちゃんは、本当の意味で自分の力=自然治癒力で頑張っているのですね。わんちゃんのがんばりに改めて敬服します!これからも、元気でね!!


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2006年10月06日

●ゴールデンレトリーバーのがんばり!

犬の病気 猫の病気拝啓 8月30日、大至急、翌日午前配達の特急便でイフペンダントをお願いした者です。今月で10歳9ヶ月になるメスのゴールデンレトリーバー。今まで病気と言えば膀胱炎ぐらいで、文字通り寝食を共にした家族の一員。

8月中旬、オシッコの色が急に濃くなり、8月23日日中に家内の前で何度となく吐き出し容態がおかしい。念の為翌日掛かりつけの病院で生まれて初めての血液検査。結果、
GOT589、GPT>1000、ALP1691、Tbil5,9の驚くべき数値。

投薬の他、毎日栄養注射が望ましいとの診断。元気なく、呼掛けにも反応しない状態になり、今度は28日早朝、今度は枕元で突然失禁し吐いて倒れ、後足がおかしい!慌てて起こすと左眼球が麻痺したように左右に激しく動く状態。「絶命」の二文が脳裏をよぎり、病院の先生を叩き起こして何とか一命を取りとめました。

「かすったかな?」(脳梗塞疑)一過性の症状とは思えないので十分に注意を、と言われ、目の前が真っ白になって、心臓が破れそうな動悸が襲ってきました。この子、これからどうなるのだろうか!!

31日にイフペンダントが届き即うなだれた首にかけてやり、兎にも角にも助けたい一心で仕事も手につかない状態が続きました。使用24時間、3日目あたりから目に輝きが戻り始め、4日目の夜、突然起き上がり、状態を見ていた家内の今夏の猛暑で痛々しいくらい赤くなった両足のすねを、なめ始めたのです。

涙が出そうになりました。自分がこんなにも大変な状態なのに、飼い主家族を思うこの子を死なせてはいけないっ!幸いなことに、その時以降状態が驚くほどの回復を見せ、先程2度目の血液検査を終えてきました。

結果、
GOT589→34、GOT>1000→194、ALP1691→ 437、Tbil5.9→0.5。特にGOTとTbilは標準値内に戻りました。注射は今日でひとまず終了。脳梗塞疑の状態もその後全く症状が出ず、投薬は終了。肝臓のお薬だけを2週間分いただき、「呑み終えたらまた血液検査をしましょう。よかったですね!」先生の笑顔がバクバクの私の心臓を、やっと元の状態に戻してくれました。

早朝の突然の急患にも快く応じていただいた先生、適切な薬、そして、何よりイフペンダントとの出会いがなければこんなに早く回復出来なかったのでは?10歳と9カ月の子は人間の歳で言えば76歳との事。一人息子の成長と共に歩いて来て、人間家族にかけがえのないたくさんの思い出を残してくれているこの子は、実は いつの間にか我家の最長老になっていました。

この夏の近年にない猛暑の中、クーラーもかけずに外出した家族。それでも自分のいつもの居場所と思って、熱い中玄関で、じっと、じっと家族の帰りをけなげに待っていた我家の最長老・・・・。まだまだ油断は許されませんが、イフペンダントを守り神と思って、これからもこの子を見守って行きたいと思っています。本当に、心から、ありがとうございました。 敬具

追伸 実は、イフペンダントが届いてまず試しに自分が首に掛けたところ、瞬間ですが長年頭を悩ましていた私の左腰の痛みが、スーと引けた気がして。思わず迷わず、その日に2個目を注文した次第です。

腰の重みは少し残っていますが、まず、痛みが消えました!これも我家の最長老のおかげと、感謝感激です。また合わせて、頂いたお塩を天然水に入れ、犬共々愛飲しています。これまた相乗効果でしょうか?すこぶる体調が良い感じです。ありがとう、ございました。

ピース"ピースより

わが子のゴールデンレトリーバーちゃんのがんばり。ご報告を読むにつけ、本当に敬服と応援したいという念が沸き起こってきます。よくぞ、飼い主さんの気持に応えてくれました。飼い主さんと76歳のゴールデンちゃんの関係は、もう絶対に切れないですね!!私たちにも感動と勇気を与えてくれました。これからも、まだまだいけますよ!こちらこそ、ありがとうございました。


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2006年10月03日

●猫ちゃんの本能、復活!


犬の病気 猫の病気約一ヶ月前に肝臓を患ってご相談させて頂いた猫の飼い主の◯◯と申します。その節は翌日すぐ届けて下さってありがとうございました。その後の様子をお知らせしたいのと若干お尋ねしたいことがありまして。

先ずはペンダントが届いた日の夕方餌の食べ方がそれまでより勢いが違ってたのでびっくりでした。こんなことありって姉と目を見合わせました。何だか分からないけど手ごたえみたいのを感じたんです。何だかわけの分からないペンダントに出会ったおかげでうちの子はあと何日生きられるか分からない状態でしたのでほんとに嬉しかったです。

三日目の朝には26日振りの待望の”うんち”もしてくれました。ペンダントは首にずっと着けたままです。その後は静かにスースー寝ては餌を食べてお水を飲んでの状態と、2〜3日間隔で夜中に家の中をぐるぐる徘徊してを繰り返して、じっとしてません。今までと違うとこにスイッチが入ったかのように夜通しうろうろしてます。

見てる方が疲れます。

昼は寝て、夜は活動!

本来の習性なのか?

寄せては引く波の様です。

前は食べてたドライフードはいまだ食べてくれません。が、今までかつおしか食べなかった子が青魚や色んな魚を生でも食べるようになりました食事を用意してると寄ってきておねだりするようになりました。がりがりに痩せほそっちやってはいるのですが大分元気になりました。鳴声もにゃ〜ではなく、うお〜と唸っちゃいます。という訳です。

黄疸の症状もまだ治りませんが、獣医さんはそれなりに適応してるのかなとおっしゃってます。週一程度注射に行ったりもしてますが、今は殆どペンダントに依存しております。(後略)

061003
ピース"ピースより

またまたうれしいご報告、いただきました!「夜中に家の中をぐるぐる徘徊してを繰り返して、じっとしてません」というのは、生命力のスイッチが入って、本能がフツフツと復活してきた証しではないでしょうか!?

食べ物の趣味(味覚)が変ってくることも多く、大きな体質改善があったことを裏付けてくれています。うんちが出て、食べ物も良く食べて、そして、夜中駆け回る。そんな猫ちゃんらしい生涯を一日も長く送ってほしいですよね!応援しています!


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