2006年03月

2006年03月29日

●家族みんなで作る「健康の輪」


犬の病気 猫の病気(3/9ご報告)

今、イフの代金を振り込んできました。ご確認ください。 夫も早速着けた所、腰が軽くなって要るそうです。効果の早さに、驚いていました。愛犬のエルマは13日に蓄大に連れてゆきますが、今面会に行ってきましたが、診察室を小走りしていました。 先生の話では、13日は間違いなく、ピンは取っても大丈夫と云う事でし た。家にはもう1頭、イングリッシュコッカーのめるも(8歳)がいるのですが、(中略)健康家族になれた、どんなに嬉しい事でしょう。 イフに出会えた事に感謝してい ます。 有難うございました。

(3/29ご報告)

ご無沙汰しています。 イフを送って頂いたその後のご報告をします。 ゴールデンのあとむ、は日毎に力強く、多少の長い散歩も出来る様になりました。近所の方たちからも見違える様になったね。と云われる程です。シエパードのエルマは、ピンを取る手術の前日より、発情が始まり、4月3日まで延びましたが、現在退院して我が家にいます。2ヶ月以上の入院生活に耐えて新しい犬舎にも慣れ軽い散歩が出来る程です。

娘も、足の痺れが無くなり楽になったそうです。 藤井様のネットに出会わなければ、あとむはサプリメントと薬、家族の介護が離れなかったでしょう。今はサプリメントは辞めました。信じて、本当に嬉しく思います。30日は私の検査結果を通知されますが、多分大丈夫と、安心しています。これからは困っている方がいたら、ぜひイフをお知らせしたいと思っています。今後もザ・ピースカンパニー様の御発展を、お祈りしています。
有難う御座いました。
ピース"ピースより

ご家族ともにごひいきしてくださっている!?飼い主さんからのご報告です。「近所の方々からも見違えるほどと言われるほど元気になった」そんな幸せの感情をみんなで共有できるって、すばらしいですし、月並みですが、ホントうれしいことですよね!ご家族の方も、自然派思考になられたようでして、本当の体質改善はこれからですね!!これからも、陰ながら応援してます!


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2006年03月28日

●急性腎不全、白血病、巨大結腸症の疑い

犬の病気 猫の病気ザ・ピースカンパニーのみなさま

2月10日にイフを注文しました福島市在住の◯◯と申します。11日には無事に到着しました。ありがとうございました。現在我家には、犬が6頭、猫が28頭おります。新年早々子猫2頭が元気、食欲が全くなくなり入院しました。原因不明との事だったので、ネットで猫の病気について調べ、イフにたどり着きました。

少し疑問があったので、メールで質問しましたところ、すぐに藤井さんより返事をいただきました。でもその時は、亢生剤の点滴を何日続けても状態もあまり改善されなかったので、無理に退院させたとたんに元気、食欲が戻り、イフを注文するには至りませんでした。

ところが、2月の初めより我家に4頭いる一番年上の猫、8才の中の1頭が体調を崩し、毎日病院に通っていましたが、一向に快方には向かわず困り果てていました。そこでイフを思い出し、注文させていただきました。

どんな方法であっても元気になってほしかったので、到着後すぐに具合の悪い猫に付けてみました。しかし、特に変化も見られずに、2月14日には入院する程弱ってしまいました。血液検査の結果、急性腎不全、白血病、巨大結腸症の疑いがあるという事でした。その時は、やっぱり奇跡は起きないのだなと絶望の淵に立たされた思いでした。

そして、獣医さんにお任せするしかないという思いを強くしました。白血球が10万近くあったので、それを下げる為に1週間点滴を続け、強い亢生剤を使いました。その結果白血球は下がり、食欲も戻りました。巨大結腸症の為かウンチも手でかき出してもらうしかなかったのが、自力で出るようになりました。白血球数も落ち着いているので、薬で様子を見る事になり2月22日退院する事ができました。

薬の効果なのかイフが自然治癒力を引き出してくれたのか・・・正直わかりませんが、私の力強い味方になってくれた事は事実です。この先、ずっと服薬を続けなければならないのかと思っておりましたが、3月27日の検査の結果、一旦薬を止めてみる事になりました。

とても嬉しいです。ありがとうございました。2個購入しましたが、もう一つは免疫異常で口の中が痛くてごはんを食べられない8才の別の兄弟猫に付けています。こちらは少しごはんを食べられたり、食べられなかったりの繰り返しです。焦りは禁物なので気長に良くなってくれたらと思っています。 


ピース"ピースより

ご報告、ありがとうございました。かなり深刻な病気に、とてもご心配されたことと思います。白血球低減のために抗生材を処方して、体力の消耗もあったかと思いますが、猫ちゃんはがんばりましたね。

今回のように、お薬のおかげかイフのおかげかというのは、正直分からない部分もありますが、大切なのは、良くなったという事実です。本当によかったです(^-^*)これからも、元気で。。。

追伸 それにしましても、「犬が6頭、猫が28頭」ですか!これからも、イフがみなさんに強い味方になれますように。



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2006年03月20日

●椎間板ヘルニアの犬ちゃん

犬の病気 猫の病気(3月17日のご報告) こんにちは、

わたしは去年12月7日にイフをオーダーした者です。わたしは4歳ダックスと一緒に暮らしています。実は愛犬メタルは、去年の11月の終わりに椎間板ヘルニアになってしまいました。

全く歩けないほどの重症で 私も切羽詰ってなく暇も無く、そして、検索エンジンにてHPを見つけて、去年、12月7日にオーダー、その後12月9日にイフが届き、さっそくわが娘につけてあげました。

そして、約一ヶ月半経った頃でしょうか。。ある日の夜 確か、1月中旬だったと想います。仕事を終えてうちに帰ってきたとき、メタルはご機嫌そうにお留守番していました。昨日までは ヨロヨロ歩きで おもうように歩くことができませんでした。

しかし、その夜、お留守番していたメタルをゲージからそっと出してあげると、とんでもないことに。。自分から歩き出したんです!!!

本当に信じられない・・

なぜ。なぜメタルは歩いているんだろう・・・

ほんとに頭が真っ白になりました。奇跡的なことが本当に起こったのです。去年の11月の終わり頃、メタルは100%歩けませんでした。そして、年末、大晦日、お正月、メタルには沢山の毛布をかけてあげて、新しい年を迎えました。

わたしは、メタルにイフをつけてあげた日以来、こつこつ、こつこつ、毎日祈りました。歩けるように、歩けるように。今までのように元気に走り回れるメタルに戻りますように、そう願っていた 私の痛々しい気持ちは 本当に神様に届きました。

半信半疑でイフをオーダーしました、でも、わたしはいっぱいいっぱいの気持ちでした。本当に何でもいいから 我が家族を助けてほしい・・そう願ってイフにねがいをこめました。

しかし、イフは私の家族を助けてくれた。わたしとメタルに幸せをプレゼントしてくれた。ほんとにすごい、すごいというより。先生は私とメタルにとって神様のような存在です。

本当になんと言っていいかわからないほどに、心より 感謝しますこれからもヘルニアには気をつけて二人で楽しく過ごしていきます。病気について、何か困ったことが起こったときは、すぐに、先生に相談します。今後とも、どうぞよろしくお願いします。

犬の病気 猫の病気(3月19日のご報告)

こんばんわ

わたしは去年12月7日にイフをオーダーした福岡の◯◯◯◯です。

今日は、治療過程の写真を送ります。

去年の11月下旬、椎間板ヘルニアになってしまい、全く歩けなかった愛犬のメタルは、こんなに健康な状態に復活することが出来ました。

「上の写真が、1月下旬」の状態

「下の写真は、2月上旬」の健康状態です。

今となれば、とっても健康な状態で、小さなイスにもピョンと乗ってしまうような感じで 信じられないくらい、健康で丈夫な体になりました。以前、ヘルニアにかかる前も 確かに元気でしたが、歩けるようになってきてからは ホントによく食べる よく遊ぶ よく寝るの3点セットで 飼い主の私も本当に安心して過ごすことが出来ています。こうやって、健康かつ、幸せでいられるのも、本当にイフのおかげです。本当にありがとうとつたえたい気持ちでいっぱいです。

今日は、元気になった写真を見ていただきたく、メールしました。今後ともどうぞよろしくおねがいします。
メタル1メタル2
ピース"ピースより

メタルちゃんのご回復、おめでとうございます。文面から、回復のご様子が、よく伝わってきますね!椎間板ヘルニアから歩くようになって、そして
「ホントによく食べる よく遊ぶ よく寝るの3点セット」ですね!!ホントいい響きですよね。こんなかわいいワンちゃんが、少しでも長生きしますように、祈っています。


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2006年03月16日

●死は終りではなく、永遠のはじまり

犬の病気 猫の病気飼い主 ◯◯◯◯◯
シェルティー 13歳

症例 セルトリー細胞腫

残念ながら日曜日に容態が急変し、安楽死の選択をしました。詳しいことはHPのBLOGに記載しております。院長の予想に反して、すごく長く生きしたと思っています。お別れは十分できたと思っています。

残念な結果となりましたが、イフの効果は夫婦で認めております。イフをつけてからラッキーは本当に元気になりました。院長もびっくりするぐらいの回復ぶりでした。吐血を繰り返しました。何度も血を吐いたのにあまり苦しそうに見えなかったし、立ち上がることもできました。イフの効果だと思っています。それが私たちには救いでした。

ただ歯茎が真っ白になるほど貧血も進んでいましたし、これ以上苦しむことは私は望みませんでしたので安楽死の選択をしました。イフに感謝いたしております。ラッキーのイフは形見としてMダックスのハーブにつけました。

すべてのワンコが辛い癌から救われますように!イフの力を私は信じております。これからも、ワンコのために研究を進めてくださいますよう、心から応援しております。本当にありがとうございました。


ピース"ピースより

逝ってしまったラッキー。ブログには、ご家族の深い深い愛情が、どこまでも伝わってくる内容でした。直接リンクはかけておりませんが、このような飼い主さんに見守られたら、さぞかし幸せだったろうな〜、という想いが芯まで伝わる愛ある家族からのご報告でした。このブログの中で、とってもすてきな詞が紹介されていました。紹介させていただきます。ラッキー、やすらかに。。。。


〜千の風になって〜



私のお墓の前で どうか涙を流さないで下さい

そこに私はいません 死んでなんかいません

私はそこには いないのです

あの大きな空を 千の風となって空を渡っています



春は花吹雪舞う さわやかな風となって寄り添います

夏はサンサンと照る 麦畑の光となって駆けおります

秋はシトシト降る 静かな雨となって語りかけます

冬はダイヤのようにきらめく雪になって訪れます

朝は鳥になって あなたを目覚めさせます

夜は星になって あなたを見守ります

千の風になって あの大きな大きな空を吹き渡っています



どうか私のために 泣かないで下さい

私はいつも あなたのそばにいるのですから…



作詞者不詳



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2006年03月15日

●何も食べなくなって10日

犬の病気 猫の病気3月3日(金)14時〜16時着で脂肪肝の13歳の愛猫の為に注文致しました◯◯です。ヤマトさんの手違いにより、時間指定になっておらず相当焦りましたが、無事に17時過ぎに受け取りました。それなのに母が付けたまま、実家に帰ってしまい、あんなに、急がしたヤマトさんには申し訳なかったです。

4日(土)は仕事の都合で獣医に連れて行けず、前日に多めに点滴をして帰り、すごく疲れていた様子でぐったりしていた
みぃに夕方からイフを付けてやりました。皆さんの体験談にも多く書いてある様に、私も半信半疑・・・でも祈りながら、就寝しました。

5日(日)朝そんなに欲しがりはしませんでしたが、皆さんの体験談に翌日から、変化がでたとの話が多かったので、試しに缶詰を少し与えてみたら、うちの子も食べたんです!全く食べる事を忘れてしまったの?思う位だった子が・・・、食欲がおちだして2週間以上、全く何も食べなくなって10日・・・(もちろんその間に毎日点滴に通い、水は少し飲むようになっていましたが)、久しぶりに猫らしく前肢を伸ばして伸びをし、爪とぎまでしたんですよ。

結局、昨日は缶詰(80g)を半分ほど食べてくれました。(嘔吐も無し)、でもずーっと寝てます。ただ寝ている姿も元気な時の様に横になり、寝返りもしながら、手足を思い切り伸ばして爆睡しています。イフを付けるまでは、何て言うんですか?猫座り?四つんばいのまま座った姿勢でじっと耐えてる感じでした。

悲しい思いをしている全国の皆さんに少しでも信じて頂ける力になれ、家族の一員である子たちと、少しでも長く同じ時間を過ごせるといいなと言う思いを込めて、お礼のメールを致しました。本当にありがとうございました。


ピース"ピースより

ご報告、ありがとうございました!普段食欲があることが、当然のように思いがちですので、「食欲がおちだして2週間以上、全く何も食べなくなって10日・・・」状態から、食べ出したことは、本当にうれしかったことかと思います!ほんとよかったです。また、最後に励ましのお言葉、こちらも本当に力になります。こんなささやかなお言葉の中に、感動を覚える私たちです(笑)

猫ちゃん、これからも、ますます元気になりますように!


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2006年03月13日

●血液検査で肝臓異常

犬の病気 猫の病気2月21日にイフを送って頂いた●●です。私たちの大事な家族のココ(M・ダックス 雌)が、おかげさまで、以前のようにとっても元気になりました。2月18日の夕方に血尿を出して、すぐに病院に行きましたが、日に日に弱っていって、血液検査では、肝臓が異常な数字の判定で、他にも測定できない程に悪い状態でした。原因は分からず、何か毒物でも食べたような異常さだと言われました。いつ死んでもおかしくない状態だったそうです。

まだ、2歳でこれから春のいい季節なのに・・・悲しくて悲しくて・・・と、そんな時、このHPを見て、これしかないと思いました。とりあえず、なんでもいいから、してあげたいとの思いだけでした。20日の午前中に注文して21日のAM10:00に届いたのには、感動しました。早く届いてと、ずっと願っていたのでありがたかったです。

他の方のように、すぐにとはいきませんが、PM3:00頃から徐々に良くなってきたと実感しました。いつも顔を舐めてくれていたのですが、弱ってからは出来なかったのに、ペロっと舐めてくれて、もう少したったら、ワンと鳴いたのです。久しぶりに聞いたココの鳴き声に、感激し、これは治ると思いました。

毎日、病院で点滴と注射をしていましたがイフが来て一週間後、先生がもう来なくていいと言ってくれました。ごはんも食べるようになったし、硬いジャーキーも食べれるようになったのです。そこからは、もう、いつも以上のやんちゃで甘えん坊のココに戻ってきました。ココのお母さんのルルと喧嘩もしています。

思っていたより、早く元気になって、本当にイフのおかげです。ココにあやかって、私たち家族全員もイフをつけています。旦那様には、お酒が苦手になるかもしれないとの情報は入れないで・・・笑


健康こそが一番、今は、イフに感謝、感謝!!本当にありがとうございました。


ピース"ピースより

ココちゃん、やりましたね!いつ死んでも…というのは、本当に辛い時を過ごされたと思いますが、それも今は昔ですね!いつまでもルルちゃんとケンカできる環境であるといいですね!

ご家族でイフを使用して頂いているので、健康環境は、バッチリですね(^◇^)〜♪ 心配なのは、ご主人さまかな?(いえ、飲めなくなるのは、心配でなく、安心ですね) これからも応援しております。ありがとうございました。


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2006年03月09日

●猫の結石

犬の病気 猫の病気ザ ピースカンパニーの皆様こんにちは。

昨年12月のはじめに愛しい家族の一員である猫の為にイフを購入したものです。今回メールしましたのは心配していた猫の病状がすっかり回復したことの報告とみなさまのご丁寧な配慮へのお礼を申し上げたかった為です。

私は現在アメリカに滞在しております(理由はアメリカ人の夫をもったため)。現在二匹の猫を飼っているのですが、昨年そのうちの一匹に結石が見つかりました。当初は大変動揺し、どのような治療が最善なのか、素人ながらインターネットで色々と調べたどり着いたところがイフでした。もちろん半信半疑でしたしまして、うちは夫がまだ大学院生で貧乏学生の身、二万円近い支払いをすることには大きなためらいもありました。が皆様の良心的な対応に心をゆるし購入することにいたしました。

イフが届いたときに一緒に同封されていたものも、大変興味深い資料として保管しております、現在は"黒米"の購入を密かに?検討中!デス。 また、インネイトインテリジェンスについて、書かれた本も読ませて頂きましたがもともと密教、インド哲学、ヨガ等興味がある私にとって納得のいく本でもありました。

前置きが非常に長くなってしまいましたが、本題である猫の回復までの経過をお話させてください。昨年12月のあたまの段階では、病院ではっきりと結石が確認できたと言われ、メス猫なので慌てるほど急ぐ必要はないが、段階を踏んで行こうとのことで、まず結石を溶かすための薬をもらいました。夫と二人で協力して、一日たしか2回猫に飲ませていたと思います。

しかしこれも猫にとっては、大きなストレスで、だんだん飼い主の私達に対してまで、猫が恐怖心まではいかずも、不信感を抱くようになっているのが目にみえてわかり、これ以上愛する猫に精神的ストレスは与えられない、と夫と二人薬を与え始めてから4日か5日目ぐらいに断念しようと決めました。

ご存知のように猫に、薬を与えるときにはある種の格闘をくりひろげなければなりません。その後、お医者さんと相談して、ダイエット治療に挑戦しようかということにしました。手術は最終手段として考えていましたから。でも薬を断念した時点で、私自身はあとはイフへの期待をかけるだけかもしれないと考えはじめていました。

病院から推薦されたダイエットフード、ヒルズのFeline s/d のドライフードを少しずつ与えはじめやっと食べるようになってくれたのはよかったのですが、缶フードはどうしてもFancy
Feast(Purinaというカンパニーから出ているもので、アメリカのスーパーでは一缶約50円ほどで購入でき人気がある商品)しか食べてくれず、しかもそれが大の大好きなのです。

そうならば、これは仕方ない猫の楽しみは奪いたくないと考えと妥協で、一日にドライフードと一緒に一匹につき一缶Fancy
Feastをあげていました。これはとりあえず、今も続けています。もともと結石が発見されたとはいえ、そんなに体調が悪そうだったり、元気がなかったりということはありませんでいた。

ただ外に遊びに行くときに、彼女は時々マーキングをします、そのときおしっこに血が混じっていたりすることがあり、一番おかしな行動をしたのは、私達の目の前でしかも家の中で冷蔵庫の扉にマーキングをしたことでした。またその当時はトイレのおしっこの臭いが強かったりしたこともありました。

それが数日間のお薬の投与とイフの着用、ダイエットフードの使用(完璧ではない)、結石発覚から約4ヶ月後の今日、病院で検査したところ結石が無くなっていたんです!いつ結石が無くなったのかは定かではありません。。。実は最近はずっとおしっこがキレイなだけでなく、猫の行動等注意して観察いるなかで元気そうでしたし、異常なところがなかったので、私達人間は勝手に安心していたのです。

それでやっと、夫の学校春休みになったのを機に、今日再検査に行ったわけです。大丈夫だろうという気持ちで、病院には行ったのですが、やはりはっきりとお医者さんからどこにも結石は見当たらない、と言われた時にはヤッター!という気持ちでした。

ちなみにお医者さんにイフのお話はしていません。非常に東洋的な治療法ですし、しかもここはアメリカの田舎、様々な懸念が私の頭をよぎり、ただThank
you so much!!と言って帰ってきたわけですが、夫と二人ニヤニヤと笑みを浮かべておりました。夫いわく、ドクターはかなり驚いていた様子とのことデス!(中略)

大変長いメールで申し訳ございません。。。今後も猫だけでなく、人間の健康に関しても更に関心を深め、精神面と身体面においてバランスのよい学習をしていきたいと考えております。またピースカンパニーの皆様の心温かい対応と働きに、もう一度ここにお礼申しあげます。


ピース"ピースより

アメリカ在中の飼い主さんからです!猫ちゃんの結石がなくなったとのこと、やりましたね!アメリカではどうしても、東洋的発想がないので、ご家族はじめ、お医者さんに納得していただくのは、大変かもしれません。が、とにかく、結果がでれば満足なのですよね(^◇^)〜♪獣医さんの「かなり驚いていた姿」、私も見てみたかったです(笑)。。。これからも、どうか、元気でね。


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2006年03月06日

●半信半疑からの大復活!


犬の病気 猫の病気大変遅くなりましたが、本日郵便振込みにてイフの代金を入金させていただきました。(中略)

手元にイフが届いた時、正直、効果をあまり期待する気にはなれませんでした。それほど、このような物で良くなるのかしら、、、?という印象が強かったのです。まずは、1ヶ月つけてみて効果をみてみましょう、、、と思い、こころ(18歳老猫)につけてみました、、、。

つけて2週間ほど経過したころより、つける前から少しづつ回復傾向にあった食欲の回復が、急に加速している事や部屋をよく動きまわるようになっている事に気づきまじめました。相変わらず、点滴治療に獣医さんに通っていたのですが、通う頻度も毎日から一日おき、三日おきとなってきて、5日おきに3週間経過したころにはなっていました。

この時に血液検査をしたところ、腎臓の数値は正常範囲内になり、肝臓の値はまだ正常値より高かったのですが、尿毒症にかかる前の値よりも低い状態にまでなっていました。もちろん点滴治療による回復とも考えられますが、回復を早めさせているのはイフであるように感じております。現在、食事の内容が腎臓・肝臓の事を考慮にして、蛋白質と脂肪を制限したものになっているので、なかなか太れなく体重を維持させる事が課題となっています。

そのような中、この子が私達の目を盗んで、仏壇にあがっていたバタータップリの焼き菓子をつまみ食いしてしまったのです。食べたばかりの時は満足気だったのですが、その日の夕方に体調不良を訴えて嘔吐と下痢をしてグッタリとなってしまったのです。あきらかに焼き菓子のバターによる脂肪によって肝臓に負担がかかったものと見てとてました。

すぐにに獣医に行き、ふただび点滴治療をまた毎日通ったのですが、今回はイフをつけていた事もあり、回復が早く3日間連続点滴に通ったあとは、すぐに3日おきの治療に切り替えられました。嘔吐と下痢症状を示した日の夜は全く食欲がなかったのですが、点滴をしたその日よりすぐに食欲が回復してきたのですが、食欲の回復力の速さには驚かされております。

おかげ様で、現在、順調に回復してきております。本当にありがとうございました。このまま順調に回復していってくれる事を願っております。
ピース"ピースより

2週間目の結果、本当によかったです!

期待できない→2週間後、食欲の回復と動きが良くなってきた。血液検査ほぼ正常→お菓子のつまみ食いで点滴→即日の回復。

途中のつまみ食いは、予想外ですが、でもすぐに復活できるというのは、生命力が高まっている何よりの証拠。これからも、ますます元気になると思います(^◇^)〜♪
これからも、がんばってくださいね。


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2006年03月03日

●フィラリアと肺水腫

犬の病気 猫の病気昨日無事に”イフ”が届きました。迅速な対応にとても感謝いたしております。ありがとうございました。暖かい励ましのお言葉、本当にありがとうございます。

うちの”ウラン”は昨年6月にフィラリアからの肺水腫を発病しました。一応難は脱しその後は元気に暮らしておりましたが、先週2月23日(木曜)頃から元気がなくなり、24日(金曜)には以前と同じような息遣いになりました。

25日(土曜)に病院に連れて行き利尿のための注射をしてもらいましたが、オシッコは出たものの、何度も嘔吐をくりかえし、食べ物は一切口にせず衰弱してゆくのが目に見えてわかりました。

27日(月曜)に病院で血液検査をしましたが、GTPの数値が1000以上まで上がっていると知らされました。「心臓に負担が掛からないようにゆっくりと点滴で治療したいので今夜は入院です」と「朝から夕方までゆっくり点滴をしたいので毎朝連れてきてください」「飼い主さんがどこまでやってあげるかですね・・・」とのこと。

飼い主の責任で”ウラン”をこんな苦しい目にあわせてしまったのですから、私のできる限りのことをするのが当然だ・・・そんな気持ちでいっぱいで先生に”ウラン”を託し帰路につきました。家に戻ったら空っぽになった”ウラン”のケージ・・・・

血液検査の結果をネットで検索しようと思い”イフ”の存在を知り、経験者の方々のお話を時間を忘れて読み続けてしまいました。


【藁にも縋る思い】

まさにそのとおりの気持ちで、注文を迷うことはありませんでした。

3月1日(火曜)朝から病院に治療のため”ウラン”を連れて行ったのですが、通勤ラッシュのため通常30分ほどで着くのに1時間もかかってしまいます。毎朝1時間もかけて苦しいのにひどくはならないだろうか・・・余命いくばくもないのであれば病院ではなく自宅で・・・そんなことばかり考えていました。

夜にお迎えに行ったとき、「肺水腫と腹水、お腹を触ると痛がるのでエコーで見ると肝臓がおかしい」

「3度嘔吐しました」

家では25日に嘔吐しただけなのに・・・”ウラン”を助けるための点滴や注射・お薬が、余計に苦しませているのではないだろうかそんな気がしました。ここまで悪くなっていれば今の治療は延命措置にしかなりません。

肝臓も手術をしなければ何があるのか分かりませんがそれだけの体力もありません。嘔吐を繰り返すのならそれを注射で押さえながら行くしかないですね・・・食欲が出てご飯を食べてくれるようになればいいのですが・・・・先生の言葉で覚悟しました。”イフ”にかけてみよう!「分かりました、これからは家でゆっくり最後のときを過ごさせてやりたいと思います」そう先生に答えて家に帰ってきました。

帰り道、私の足元で伏せている”ウラン”のそばに”イフ”を置いてみました。家に着いてからは首にかけてみましたが嫌がることもなく、心なしか安心した様子で気持ちよさそうに寝息を立てていました。いつ容態が変るか心配でゆっくり眠れなかったのですが、昨晩は久しぶりにゆっくり眠れた気がします。これも暫く私が”イフ”を身につけていたからかもしれませんね。

3月2日(木曜) 朝は元気に目覚めたようで、ケージを開けると自分からすすんでトイレに行きオシッコを・・・それまではケージのなかのペットシーツでしていたのに・・・歩くのすらままならない状態だったのに・・・ドッグフードを少しずつ食べさせてみたら1口・・2口・・・結構な量を平らげました。気になっていた嘔吐もありません。私が出勤する時間になると以前のようにケージの端で座ってお見送りまでしてくれました。

お昼ごはんも晩ごはんも以前の量までは行きませんがしっかり食べてくれます。トイレもちゃんと自分でいけます。何よりリードを見せると喜んで散歩に行きたがったのです!全ては”イフ”のお陰だと感謝しております。”ウラン”が元気になるのを諦めていた私にとってこれ以上の感謝はありません。

この幸せがいつまで続くのかは分かりませんが、少しでも長くそばに居てやりたいと思います。本当にありがとうございました。”ウラン”の話に私の従兄弟が驚き、「私の分も注文して欲しい」と頼まれました。後ほど再注文させていただきますのでよろしくお願いいたします。

追伸

全国では、可愛い我が子と共に苦しんでおられる飼い主さんがたくさんいらっしゃると存じます。その方たちに”イフ”の力を分かっていただけるのなら、どうかこのメールをお使いくださいませ。

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   和歌山県和歌山市

               ○○○○

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キヨKより

○○さん貴重な体験談ありがとうございました。ウランちゃんの回復力は凄いですね!きっとフィラリアや肺水腫を患っている動物たちの励みになると思いますよ。○○さんの病院での治療に見切りをつけて安心できる環境で看病して、あげた判断力もウランちゃんには良かったんだと感じております。

いつも飼い主さまからの体験談を聞いていると家族の一員としての絆がしっかりと伝わってきます。このまま快方に向かう事をスタッフ一同願っています。ウランちゃん頑張れ!!!


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