2006年02月
2006年02月28日
●心臓病(僧帽弁閉鎖不全症)の犬
藤井 様お世話になります(イフ)で・・。近況報告までに。私の愛犬(ゴンちゃん)にイフを付けさせて頂いて約2週間くらい経ちます。心臓病(僧帽弁閉鎖不全症)とお医者さんに言われてから、老犬の病気だから寿命だよ。と言われて。でも、見ていると苦しそうで、咳止め薬をのませると2.3日は咳が止まり、また咳が出る・・の繰り返しでした。 咳が続くと舌が紫色っぽくなりチアノーゼまではいかなくても、とても息が苦しそうでした。何とか呼吸だけでも楽にならないかなーと色々インターネットで調べていたところ、イフに出会いました。皆さんの体験談を読んでこれしかない!と思いすぐに申し込みました。体験談を読んで涙が出できました。 現在のゴンちゃんの様子ですが、咳は多少出るのですが薬は飲まなくても、大丈夫な感じです。呼吸も私から見て楽そうに見えます。やはり心臓病なので少し走ったりするとハアハアしますが、呼吸もすぐに元に戻るような気がします。何しろイフを付ける前と後では違うのがわかります。 まだ身に着けて2週間程なのでもっともっと症状が良くなるかも?しれないです。ただ今の状況でもとても感謝!していますので、御礼の方が言いたくてメールしました。本当に有難うございます。やっぱり居るんですねこの世の中にはやさしい人が・・・。 またメールします。ありがとうm(_ _)mございます。 | |
ゴンちゃん、本当によかったですね!この短期間によくぞ、ここまで回復してくれたという感じですね(^-^*) そして、こらからますます元気になるような予感もします!! 最上級のお言葉は、恐れ多いですが、その言葉をもっと受けるにふさわしい活動をますます強めていきたい!そう藤井も申しておりました!でも、やっぱり、うれしいですね。動物たちが元気になって、飼い主さんが喜んでくれて、そして、私たちスタッフもその喜びに共感できるなんて! |
2006年02月24日
●突然の不調と火事場の馬鹿力
お世話になっております。本日再注文したイフの代金を送金しましたので、ご確認をよろしくお願いします。イフ購入のきっかけは猫のたまの病気からでした。嘔吐が止まらなかったのがイフをつけてから治まりました。しかし、経験談のようにすごくビックリすることでもなく、ただイフを信じてつけていることに安心感をもつ程度でした。 ところがです!今日イフのすごさを目の当たりにして、興奮し、感謝で一杯です。家には猫以外に、秋田犬とパピヨン犬がおります。その秋田犬のさつきが今日のお昼、スーパーの買い物から戻ると身体をくの字に曲げ、目は白目をむいてよだれをドボドボ垂らしているのです。ビックリして買い物袋を車にのせたまま、さつきの身体をさすりました。しかし、発作?は治まらず、思わずイフをつけようと思い立ったのです。 しかし、イフはたまの首輪につけており、肝心のたまが家にいません。とっさにプレゼントでいただいたブラックヒーリングを持ち出してさつきの頭から背中へかざしました。でも発作は一向に治まりません。途方にくれながら、目を道の方に向けるとたまが座って様子をみてるじゃないですか。いつもなら外にいる時のたまは捕まえることができないのに、今日はおとなしく抱かれてくれました。慌てて首輪をはずそうとしたけど手元が震えはずせません。 火事場の馬鹿力とでもいいましょうか。イフはつけなくても50センチで効果があることを思い出し、たまを片手に抱いて、もう片手でさつきの頭から背中となでていました。この間5分くらいだったでしょうか。突然、目が普通に戻り、よだれで汚れた前足を舐めだしました。そして立ち上がろうとしたけれども後ろ足に力がはいらないのかバランスが崩れ倒れました。でも、ようやく自力で立ち上がり、寝床まで歩けたのです。 もしあの時たまがいなかったら、もしイフに出会えていなかったら…いろいろと思いは巡りますが、出会うべくして出会ったイフに感謝しつつ、元気にご飯を食べているさつきの姿に安堵している次第です。 犬たちの分もイフを買いたいと思いますが、母の分も買ったところで今は無理です。そこでブラックヒーリングをPC横から犬のいる犬舎に場所を移動しました。何かしら効果があればいいなと思っています。何事も経験しないと信じない私ですが、今日の出来事はまるで奇跡を目の当たりにし言葉になりません。 イフの関係者の皆様ありがとうございました。今後も本物のみの取り扱いをお願いしつつ、お礼の報告を申し上げます。 | |
藤井より いつもイフのご愛用、ありがとうございます。また、この度は、ご送金ならびに、大変貴重な体験報告をいただきまして、感動しております。 ○さまのとっさの判断が、ある意味で、わんちゃんの命を救ったのかもしれませんね。うちは、ただイフを紹介しているだけです。イフの価値を広げるのは、飼い主さんだとも思っておりますので、本当に、すばらしい行動ではなかったかと思いますよ! 経験を踏まえて、前に向かう姿勢、感謝の気持を素直に、表現できる飼い主さんに出会えたことに、こちらこそ、感謝です!ありがとうございました(^◇^)〜♪ にぎやかなご家族がこれからも、みんな元気で過ごせますように!また、分からない点などございましたら、ご遠慮なく連絡くださいね!よろしく、お願いいたします。 |
2006年02月20日
●ミニチュアダックスのヘルニア
藤井様この度は、イフを送っていただきありがとうございます。体調不良(インフルエンザにかかりました・・・)のために入金が遅れてしまいまして、大変申し訳ありません。完治いたしましたので、早速振り込みに行ってきます。 現在の報告ですが、我が家のミニチュアダックス♂モカですが、1月末より急に立てなくなって、病院でも、この子のヘルニアは重症で、これ以上の期待は無理です。と言われていました。家でも犬も家族も活気が無く、家族中が不穏になっていました。 正直、イフも私がインターネットで病気を調べていくうちに、こんなのあるけど、(イフ)こんなので(すみません・・)治るんだったら、病院いらないよね。と話していたのですが、そう思う半面、主人も私も駄目でもともと(すみません・・)やるだけのことはなんでもやってみよう。そう思い、頼んでみました。 確かに、最初は小さい!こんなので無理よね・・・と真剣に思いましたが、とりあえずモカの首につけました。1週間たってもあまり変わりなく、やっぱり・・・と思っていたのですが、ある日、腰が浮いていたのです! 自分の力で浮かせている!それから、今まで麻痺していたシッポも自分で振っているのです。本当に驚きで涙が止まりませんでした!!病院でも先生から、変わりないよね?(よくならない)と聞かれたので、最近腰を持ち上げて、シッポも動かせるようになったんです。と話すと、「えっ・・・」一瞬先生の顔が変わったのを感じました。 まだモカは、後ろ足が自由にはなりませんが、表情もイキイキして歩こうとする姿勢が見られます。私の慢性の偏頭痛が起きないのも、もしかしたらイフのおかげかも・・・今度は私もお世話になる日が近いかも。また、良い報告が送れるように、1人でも多くイフで救われますように・・・心から祈っています。 | |
すっ、すごいです!!文字通り、「ダメもと」状態からの復活劇ですね(^◇^)〜♪先生の驚きぶりからも、その回復ぶりの奇跡が想像できます!すべての子たちが、このように回復するわけではありませんが、でも、それでも、自然治癒力が活性化したときには、人間の想像を越える力を動物たちがもっていることを改めて教えてくれています。 ときどき、飼い主さんから「●●病なんだけど、治らないですか?」という質問を受けます。治ります!本当は、そう言いたいところをぐっとこらえながら、「実際にはその子の力にもよりますので、使ってみないとなんとも言えないです」、そう答えざるを得ないのが実情です。が、少なくともこのような実績の積み重ねをしていきつつ、結果はどうあれ、最後まであきらめないことの大切さを伝えていきたい!そう感じました。 |
2006年02月17日
●英語版サイトができました。
藤井より こんにちは! 突然ですが、うちに連絡してくる人って、誰だと思いますか? そう、90%以上の方が、飼い主さんなんです。(当たり前か!) 面白いのは、日本の方だけでなく、海外からうちのホームページを見つけて、メールなり、電話してくるんですよ。もちろん、圧倒的に日本人の方からなのですが…。おかげさまで、世界中の日本人に?イフは使っていただいておりまして、一日に複数国、送ることもしばしば。 ただ、海外にいる日本人の奥さんや旦那さんは、配偶者の方が外人という人も多く、夫婦、家族と言えども、イフの説明となるとなかなか出来ないようなのです(笑) で、以前から、英語版を作ってほしい!という要望がありました。そんな要望にお応えして、癒しと英語に長けた友人MASAYOとTOMASIにお願いして(ありがとう!)、ようやく、そのHPが完成しました!(2/17現在は、まだ完成ではありませんが)。 http://www.peace7.com/if3/ まだ、言葉の問題、支払いの関係などあり、販売まではいきませんが、反響をみてみたいと思っています。どうなることやら…。 | |
2006年02月15日
●最期まで苦しむことなく…
こんにちは。AKOです^^最近お客様からお喜びのお電話やメールが殺到しております(^o^*) スタッフ一同、心から嬉しく思っております。 あるお客様からのお電話で乳がんを患っていたワンちゃんのお話を伺いました。食欲も元気もなく心配された飼い主さまが、イフをご購入してくださいました。イフをつけて数日後、ワンちゃんは徐々に元気を取り戻し食欲も快復したとのこと。獣医さんにも余命あと僅か・・・と診断されましたが、とてもそのようには思えない程に元気になっていったそうです。 ところが、それから数ヶ月後、ある日突然容態が悪くなり、慌てて病院へ行くと、肺全体に癌の転移が見られたそうです。獣医さんも驚く程症状がなく、転移していたとは思えないほどの元気ぶりだったそうです。 残念ながらその翌々日、愛犬ちゃんは天国へ召されました。が、飼い主様は“最後まで苦しむ事もなく、本当に穏やかに亡くなりました。獣医さんも言っていましたがイフのおかげだと思います。”とお話してくれました。 愛犬ちゃんはお亡くなりになり、私達スタッフもとても辛くなりましたが、最後まで痛み・苦しむことがなく、また宣告された余命を伸ばしてくれた愛犬ちゃんと、その後も家族皆様でイフを使ってくださっている飼い主さまを想うと私達スタッフももっともっと皆様のお力になりたいと強く思いました。 | |
2006年02月06日
チワワちゃんのてんかん発作
1月16日にペンダントを贈って戴いた高知市の○○です。わけあって2年前から、ぷりん(ロングコートチワワ・11歳女の子7月生まれ)を連れて家を出、二人で第2の人生を歩んでいます。その時点で子宮蓄膿症を患っており、もう10歳、今しかないと思い先生に無理にお願いし、体力改善の治療をし、去年3月に手術し、無事成功しました。8月やっと通院も終わり、これで心配ないし、ぷりんも楽になれた。よかった、とほっとして1週間、てんかん発作が始まり、口もアカラス病になり、おまけに9月柴犬に襲われ噛んで振り回され、ちょっとした段差でも後ろ足がだんだん上がらなくなり、現在はオシッコとウンコをすると踏んばれず、そのまま座り込んでしまいます。 てんかん発作は毎日のように起こり、抱いたら治まり、降ろすとまた痙攣し出すのです。明け方になると2回は、突然激しい歯ぎしり発作が起き、かわいそうでいつも抱いてばかりいました。3日に1度は点滴に走っており、もう本当に身も心も疲れてしまいました。(経済的にも・・) でも、イフを知って、これだ、これしかない!(妹にも早速話しましたが、信じるしかないよ、信じることだよと、哀れに思った慰めの言葉でした。同じ境遇の人でないと判らない直感だと思いました)首に掛けて11日目の明け方また激しいひきつけ発作が続けて2回起こり、点滴に行きましました。その時、この子にはイフは効かないのかもしれない・・どっと落ち込み涙が出ました。 その日の夜、気が付くとぷりんはグーグーいびき掻いて気持ちよさそうに寝ているではありませんか!そういえば点滴してから後、発作がおきていないんです。その晩も、そして次の日も・・。ふと、私は前に映画で見たイエスキリストの「十戒」と「天地創造」を思い出しました。奇蹟って本当にあるんだ、思わず藤井さんが目の前にいるようで、ありがとうと口から出ました。 後足の方はまだまだですが、口のアカラス病も薬を塗っているのですが、真っ赤になっていたのが、黒ずんできたように思います。この感謝の気持ちは、皆様のお礼の手紙が代弁してくださっているように思います。大切なひとのために今日3個注文させて戴きました。ほんとうにありがとうございました。 | |
お気持ち伝わる熱心なご報告、ありがとうございました!気持良さそうな眠りの姿にこんなにうれしさを感じることは、いかにそれまで大変だったということの裏返しだと思います。とてもご苦労されてきたのでしょうね。 でも、今ではその苦労が報われそうで、私たちもうれしいです。感謝のお気持ちを十戒や天地創造で例えていただきましたが、藤井は恐れ多いと申し上げております。今までの治療の治療体験の集大成がイフに現れていますので、イフを開発された木村大先生に改めて感謝ですね。これからも、ますますのご回復、心よりお祈りいたしております。 |
2006年02月01日
●あの人からの取材が…
| 2006年2月1日 「どうする?ア○フル?」 のCMで有名な俳優さん 清水さんが、弊社まで取材にかけつけてくださいました!清水さんは、現在9匹のワンちゃん(うち6匹がチワワ)を飼っていて、大の愛犬家です! もともと「国際グラフ」という記者の方から取材依頼を受けたのですが、ペットのことなら、あの人!ということで、清水さんをインタビュアーとして紹介してくださったのです。ホント、ラッキーでした。 取材内容ですが、清水さんのご質問に、私 藤井が答えるような形式でした。イフのことを詳しく話させていただきましたが、何せ、イフが今まで起こしてきた実績というのは、奇跡としかいいようがない事例ばかりですので、とっても驚かれていました!また、全国からいただいた飼い主さんからの体験談報告などもしっかりとチェックされていました!! さらに、話だけでなく、体験していただいた方がいいかと思い、イフを使って清水さんの姿勢がどのように変わっていくか?その変化をその場で体験をさせていただきました。これまた、瞬時に姿勢や重心が変わるなんて!と再度びっくり!! CM同様?!目を大きく見開いて、とても感動されていました!! <取材ダイジェスト> 清水さん─では会社を始めるきっかけは、なんだったのですか? 藤井─私自身健康オタクでして、10年ほど健康器具を扱っている会社にいたんです。いろいろな健康アイテムがあるなかで、とっても不思議な商品が一つあったんです。その商品はお客様にすでに成果をあげていて評判も良かったのですが、あるお客さんから、「藤井さん、あれうちの猫ちゃんに着けたら、またたく間に毛並がフサフサしてきて、今信じられないくらいとっても元気なんです!」というお言葉をいただいたんです。 もしかしたら、これはすごいモノかもれない!?と他にもたくさんの動物たちに試してみたのですが、自分が思っていた以上に病気の改善や結果が出てしまいまして、これは、人間を相手にするより、動物専門に紹介してあげた方が、より喜んでいただけるのではないか?と考えたのがきっかけです。動物は、結果に嘘をつかないじゃないですか!(笑) 清水さん─今日ご紹介の脳幹活性ペンダント イフなんですが、どのような商品なのでしょうか? 藤井─はい、イフというのはこれなんです(見せながら)とても小さくて軽い、一見するとおもちゃのようなものなんですよ! 清水さん─へぇ〜本当に小さいですで、これはいったいどのような物なんですか? 藤井─イフは整体院の木村先生という方が発明されたアイテムでして、人間本来の自然治癒力や免疫力を高めるペンダントです。元々は整体に通われる患者さんのために作られた物なんです。 清水さん─どうしてこのペンダントが身体の治癒力などを高めてくれるのでしょうか? 藤井─はい、木村先生は人間・動物の治癒力や免疫力を高める力を発揮させる場所は「脳」にあると考えています。神経や血液の流れ、ホルモンバランスなど、すべての命令は「脳」であることは誰もが認めるところだと思いますが。木村先生は、脳の中でも中心部にある「脳幹」という部分が人間の生きる上で一番重要な部分だとおっしゃられます。その「脳幹」を刺激してあげると、自分の病気は自分で治す「自然治癒力」が強められる!そんなコンセプトで開発されたのがイフなんですよ! 清水さん─いくらいいものでも、インターネットでの販売に、不安に思うお客様などはいませんか? 藤井─そうですね、最近はさまざまに胡散臭い商品、詐欺まがいな会社などがありインターネットでのやり取りを不安に思うお客様は少なくありません。私自身、いまだに感じていますので、自分が消費者の立場で考えて、紹介するように心掛けています。まず、30日間の返品制度というのを設けています。 清水さん─返品制度とはどのようなものですか?使っていてもいいのですか? 藤井─はい、もちろんです! やはりみなさん最初は「こんなものが?」とか「騙されたかな?」と思うのは、自然な感情だと思います。私も例外にもれず、そう感じました!もちろん、一ヶ月間使っていただいて何かしらの効果、変化を感じなければ返していただいて結構です、とお伝えしています。基本的に後払いです。 清水さん─では、一ヶ月間で結果がでるという自信があると言うことなんですね? 藤井─そうですね、イフを使って頂く方たちはさまざまですが、人間でも動物でも一ヶ月使っていただければ、何らかの変化があると思っていますし。判断いただくには十分な期間ではないかと思っています。でも、実際はといいますと、返品はほとんどありません。こんなところでもホント、イフの力を感じますね! 清水さん─一ヶ月間の返品制度もあると言う事は、お客様にとっては安心できるシステムですね! 藤井─そう、思って安心して試してもらえればいいなと思っています。 清水さん─では最後に今後の抱負を聞かせてください。 藤井─はい、何気ないことですが、、、いろいろな公園に散歩に出かけるじゃないですか!いまでこそ、多くの方に使っていただくようになりましたが、それでもイフを公園で散歩しているワンちゃんたちが首にかけている様子を見たことがなんです(笑)。まだまだ、一部の人にしか広まっていなんのだな、と感じてしまいます。 このイフというものを少しでも多くのワンちゃんやネコちゃんに使って頂ける様に、これからもきちんとした情報を発信して行きたいと思っております。また、最近では海外の飼い主さんからも依頼が多くなってきています。それこそ、世界中の動物たちを健康にする責任を担っていると感じていますね。 清水さん─今日はありがとうございました。 藤井─こちらこそありがとうございました。 対談後にツーショット記念撮影 サインをしてもらっちゃいました!(ミーハーですね) スタッフたちとも記念写真 | |
| <藤井の感想> 清水さん、評判どおり、とても気さくな方でした。おかげで、私ばかり話しまくってしまい、もう少し、清水さんのお自宅のワンちゃんたちの様子も聞きたかったような。。。 清水さんも、時々整体などを受けられるようでしたが、弊社のしている健康法にとっても興味を持ってくださって、「ペットの健康のために、ますます頑張ってください!」というお励ましのお言葉をいただき、最後は握手とサイン、スタッフと写真撮影をしてお別れいたしました。(←ホント、ミーハーですね) 今度、清水さんの奥さん、そしてワンちゃんたちにも、イフを使っていただくことになりましたが、これからどうなりますでしょうか?楽しみです! でも楽しい一日でした!清水さん、雑誌スタッフの方々、ありがとうございました。 追伸 自慢ではありませんが、私は表に出ることが大の苦手です。別に悪いことをしているわけではありませんが(笑)、昔から裏方の方が合っていると思っているんです。今回の写真は最初で最後になるかもしれませんね!(どうでもいい話ですみません) |
藤井 様
こんにちは。AKOです^^
対談後にツーショット記念撮影
サインをしてもらっちゃいました!(ミーハーですね)
スタッフたちとも記念写真












