2005年10月
2005年10月29日
●心臓肥大と白い肺からの復活
藤井様 嬉しくてメールしております。超速便で送っていただいて、すぐに病院にもって行ってエルマ(名前です)の首にかけていただくようにお願いしました。入院5日の朝です。酸素室に入れられていて先生からは、酸素室からは出れないかもしれないといわれていましたが、イフをつけて2日目、本日病院から電話があって、酸素室を出ることが出来て明日仮退院出来る様になりました。 2日で心臓肥大が小さくなっていたんです。白くなっていた肺も元に戻っていました。週末でしたので明日代金は振り込ませていただきます。半信半疑でしたが、本当にありがとうございます。毎日イフを首にかけてあげて完治しなくても駄目だと言われた命ですから、大事にして命が延びた分今以上に可愛がってあげるつもりです。 まだこれから始まったばかりですが頑張って世話をするつもりです。本当にありがとうございました。 | |
酸素室を出れたって、相当大変な状態だったのでしょうね。心臓肥大と肺が白くなっていた状態からの大復活ですね。本当になによりです。ここまで乗り越えてきたんです!これからも生かされた命、輝かせてもらいたいですね。いやいや、ホントよかった(^_^) |
2005年10月26日
●機敏さ、眼力、飼い主さんの肩こりと…
札幌の○○です!申し込みの際は、お手数お掛けいたしました!!商品は10月20日の朝9:30に届きました。早いですね!北海道なので3日くらいかかるだろうと思ってましたが、皆が言う様に確実、迅速でした。 早速こんぶ(パグ8歳)に付けました。付けて間もなくこんぶの動きが機敏になり、眼力がでてきました!その直後痛かった私の右肩の痛みが・・・・あれ?気のせいかな?えー痛くない!驚きました。 付けていない私までも・・・?ホントに不思議ですねーこれからも効果を楽しみに付けていきます!! あとこの イフの事を私のブログで書いてたんですけど、宜しかったでしょうか?http://blog.livedoor.jp/konbu1010/ 何かありましたら報告お願い致します。またメールさせてくださいね!! | |
こんぶちゃんの動きの機敏さ、そして眼力の回復、よかったですね!ブログにも書いてくださいまして、ありがとうございました!飼い主さん、こんぶちゃんみんな元気がいいですね!ブログ、ときどき、のぞかせていただきますね!(^^)!(イフについては、こちらで語って下さっています!→http://blog.livedoor.jp/konbu1010/archives/50145627.html |
2005年10月24日
●飼い主さんが希望を持つ大切さ
脳幹活性ペンダント「イフ」、とどきましたありがとうございます。早速fipの子につけました。 驚き。 常にまったり状態で共にきた兄弟にやられっぱなしだったのに、飛び回る、走る、反撃する。 ふしぎだあ。 お腹の水はまだパンパンですが希望をも購入した様に思います。 | |
こんにちは。とても短いコメントの中に、うれしさのこもった想いの重さが伝わってきましたね!飼い主さんの想いは、何気にペットに伝わるもの。だからこそ、飼い主さんも前向きに接していくことが大切なんですよね。「希望を購入した様」ですか!なるほど、初めていただいた表現方法ような気がします(^_^)。ありがとうございました。 |
2005年10月21日
●偶然にしては?の変化たち
こんにちは、このたびはいろいろお世話になりました。まず、最初の出来事として・・・。当初、友人の愛犬の原因不明の髄膜炎を何とかしてやりたいという思いからの相談だったのですが、私自身、正直「信用できる!」という確信も無かった為(すいません・・・)まず、自分で付けてみて何かしら変化らしき物があれば、そこで初めて教えるつもりだったのです。(10月18日) 自分で使ってみた感覚では、明らかな「効果」らしきものは感じられなかったのですが、いつもより幾分か疲労感が少ないかな??っていう程度でした。喫煙に関しても、特に何も感じませんでした。そこで、以前から肩こり、腰痛に悩まされている家内につけさせたところ、「錯覚かもしれないけど、肩が軽くなった」との事でした。その時点で、初めて「何らかの効果があるかも・・・」思い始めました。 そして、友人に「こんな物があるんだけど・・・」という事で、貸し出す予定でした。ところが、たまたまその友人のご主人が、ご自分で探し当て「イフ」を購入していたのでした。それまで、特に連絡はしていなかったのですが、この偶然には、違う意味で驚かされました。と同時に、何かしらの期待感も芽生えました。 (10月19日) そこで、腎臓病で投薬中の実家の母に使ってもらうことになったのですが・・・「イフ」を母の首に掛けて約30っ分後、日課である血圧測定をしてみると・・・なんと、今まで出た事も無いような数値が出てしまいました。高血圧ではないはずなのに、上が140前後、下が90前後に・・・ペンダントの影響なのか、精神的なものなのか?? それ以外に変化はありませんでした。 (10月21日) 本日、驚くべき報告を受けました。友人の愛犬に会いました。なんと、以前のような元気な姿に・・・しかし、飼い主の方に伺うと、検査結果では進行性の髄膜炎で、助かる見込みは可能性が低いとのことでした。普通で2〜3ヶ月、永くて2〜3年だそうです。ただ、病院の先生も、今の元気さには首をかしげているようですが・・・ 「イフ」の効果である事が望ましいのですが、飼い主さん曰く、元気になり始めたのが「イフ」着用する以前からだった事もあり、まだ、半信半疑だそうです。 | |
ご報告、ありがとうございました!イフのせいなのか?偶然なのか?とにかく、なんらか効果らしきもの?を感じとっていただけているようで、よかったです!ご友人様がイフを使用されていたことや、お母さまの血圧の変化、そしてご友人さまのワンちゃんの変化、いずれも変化も全て偶然では済まされないように私には感じるのですが、ちょっとひいき過ぎる見方でしょうかね!?みんなが元気になるといいですね。私も祈っていますね(^u^) |
2005年10月14日
●フィラリアと単純なうちの家族?!
僕の実家には拾われてきた犬のセッターがいます。セッターは元々狩猟犬なので老犬になって使い物にならなくなると飼い主は簡単に捨ててしまうそうです。都会ではあまり想像がつかないかも知れませんが、田舎ではよくある事だそうで、通報されればそのまま保健所行きになるところを家に連れて来たワンちゃんです。年齢は定かではありませんが、老犬であることは確かで、若い犬独特の活発な動きは見受けられませんが、散歩に連れて行くと昔の感覚なのか習性なのか1時間は家に帰ろうとしませんでした。ところがある日を境に咳がひどくなり、散歩の足取りもおぼつかなくなって病院に連れて行った所、重度のフィラリアにかかっていることがわかりました。 先生の話では手術などの処置は出来ない状態で、薬で症状を緩和させるだけしか治療ができないと言われたそうです。それに、「余命も残り少ないでしょう」と言われて帰ってきました。それからやはり症状は良くならず、実家に帰る度に悪化していくのがわかりました。「イフをつけてあげれば元気になるかも」と思っていましたが、僕が世話しているわけではないので中々イフを付けてあげることが出来ず苦しい思いでいました。 しかし、突然状態が急変して犬が倒れたと連絡があり、病院で点滴をして貰ったけど「もう覚悟しておいてください」と言われて帰って来たそうです。実家の子供達は泣いて悲しんでいるとの様子を伝え聞いて、これはもうイフを付けてあげるしかないと思い、家族にはお守りとして付けてくれとお願いして、イフを送り早速付けてもらいました。 そうしたら恐ろしい?ことが起きたんです!!前日は口から血を吐いて体温も低下し、自分ではもう立てなかった状態から、イフを付けた次の日からは自分で立ち上がり何事も無かったようにご飯をねだるようになったのです。家族の話では「何だかよく判らないが、危ない状態から立ち直った」と連絡があり、メールで元気に立ち上がった写真を送ってもらいました。 次の休みの日に会いに帰ったら、多少は咳をしているものの以前のようにシッポを振って僕を出迎えてくれました。家族も半信半疑だったイフのことを認めざるえないと唸って、自分用に欲しいと言い出す始末です(単純すぎです!)。今回はこんなに身近なところで、またしてもイフの凄さを体験してしまい、改めてイフは凄いな〜と思った今日この頃でした。 | |
2005年10月07日
●愛犬が残してくれた贈り物
さっそく送っていただいきありがとうございました。イフとの出会いは、コッカスパニエルがリンパ腫に侵されていることがわかった時に、娘の○○がパソコンで、なにかいいものはないかと探した事がきっかけでした!残念ながら愛犬は7/28に亡くなってしまいましたが、イフのおかげで思ったよりも長く生きてくれたと信じています。主人は50肩が治り、腰の具合が大変いいです。私は昨日気がついたのですが(体験談を読んでいて)、顎関節症が治っているではないですか!?自分でもビックリです!! 今は私のイフは脳挫傷で入院している友人に貸しています。すごい勢いで半身不随が回復しています。リハビリの先生も驚いているようです。私はイフのおかげだと信じています。本当にありがとうございました。伯母も母も手放せないと言っています。さっそくですがまたイフを2つ送っていただけますか?よろしくお願いいたします。 ○○○より | |
残念ながら、愛犬ちゃんは亡くなってしまいましたが、その愛犬ちゃんのおかげで、ご主人様の顎関節症が良くなったというのは、まさにワンちゃんが残してくれた遺産のようなものかもしれませんね。ご友人様の半身不随の回復振りに、リハビリの先生が驚かれているというのは、まさに自然治癒力が発揮された賜物(たまもの)というか、証ですね!愛犬ちゃんの分まで、ご家族みなさん末永く、元気でいてくださいね(^u^) |
2005年10月05日
●大腸がんと闘って、そして天国へ
こんばんは。愛知県の○○です。注文後早速イフを発送して頂き、迅速に対応して頂き、本当にありがとうございました。イフのご報告が遅れて申し訳ございませんでした。9月21日(水)にイフを受け取らさせて頂き、すぐに愛犬(元くん)につけさせて頂きました。すると、その後約30分位で鼻が乾燥していたのですが、犬本来のぬれた元気な鼻になったのです。 9月19日(月)に獣医さんに大腸癌が肺にまで転移していて、末期の癌ですと診察されてから、本当にどうしていいのか途方に暮れてしまいましたが、インターネットで拝見して「これしかない!!!」と思い、注文させて頂いた次第です。 それから、散歩に自分で歩けなかった元ちゃんが付けてから翌々日前のように、一緒に散歩ができたのです!!!驚きました!!!うんちもちゃんとした便が出て、さらに片足を上げておしっこが前みたいにできるのです!!!(付ける前は腰を下ろした格好でおしっこしてました) 本当にこのことはビックリでした。イフのおかげと驚かされました!!! しかしながら、残念なことに末期の癌にはどうすることもできず、実は今朝7:00頃とうとう天国へと導かれてしまいました。病院で点滴を最後2日間は8時間かけてうって頂きました。最後は静かに眠るようになくなりました。 元ちゃんは1991年12月9日生まれの13才。もう充分長生きできました。最後も本当にイフのおかげで苦しむことなく、安らかな最後を自宅で迎えることができました。 今は悲しい気持ちでいっぱいですが、できる限りのことをしてあげられたので、後悔はしていません。 本当に最後に夢のお散歩ができたあの奇跡をうれしく思っています。ありがとうございました。今後イフは若年性痴呆症の母(60才)の病床に置いておき、母にも奇跡を起こさせてあげたい!!!と思っています。 いろいろと暖かい言葉をかけて頂き、ありがとうございました。今後もイフには活躍して頂くつもりです。ありがとうございました。 | |
大腸ガンに闘った元ちゃん、本当にがんばりましたね。イフの使用直後に鼻の乾燥状態から元気になって、そのほかにも色々な変化が見られて、奇跡を信じられる状態まで回復されたのですね。結果的には、天国に逝ってしまいましたが、最後まで生きた証を残してくれましたね。死と向き合うのは、辛いものですが何とか、乗り越えていってくださいね。私自身は、いい結果報告を受けることが多いのですが、元ちゃんの生きていた証としてあえて、公開させていただきました。どうか、ご冥福をお祈りいたします。 |
藤井様 嬉しくてメールしております。
僕の実家には拾われてきた犬のセッターがいます。セッターは元々狩猟犬なので老犬になって使い物にならなくなると飼い主は簡単に捨ててしまうそうです。都会ではあまり想像がつかないかも知れませんが、田舎ではよくある事だそうで、通報されればそのまま保健所行きになるところを家に連れて来たワンちゃんです。












