2005年07月
2005年07月29日
●電話越しの感動話
初めまして。こんにちは。NEWスタッフの「あこ」と申します。本当にNEWなので至らぬ点多々あるかと思いますが、どうぞ末永く宜しくお願いいたします。そんなNEWスタッフな私は、本日お客様からすごぃ話を聞いてしまいました!お客様の愛犬ちゃんはまだ生後4ヶ月だというのに、体調が思わしくなく、毎日数回の下痢をしていたそうなんです。大変心配された飼い主様は、一生懸命改善の方法を模索し、ありとあらゆるコトを試されたそうですが、なかなかよくならなかったそうです。そこでこの「イフ」に出会い、早速注文して頂いたとのコトでした。(ありがとうございます) するとどうでしょう・・・なんとあれほど色々な手段を使っても止まらなかった下痢が、見る見るウチに止まったというではありませんかっ!便秘になったワケではなく、純粋に下痢が止まり通常の便が排泄されるようになったとおっしゃるのです。 私はすでにこの時点で「イフってすごぃ.。゚+.゚(´∀`)゚.+゚。.」と感動してしまったのですが、更に驚いてしまいます。 なんとっ!!イフを注文し「発送させていただきました」というメールを受け取った時から、すでに愛犬ちゃんに変化が生じたと言うのです。急激に下痢が治まる方向に向かって行ったそうなんですっ!イフが到着すると愛犬ちゃんはそばにピッタリとくっついていたそうです。まるで「何か」を感じているようだと飼い主さまは思われたそうです。飼い主さまもイフを装着した愛犬ちゃんの傍にいるだけで体が温かく感じられたと言われていました。 飼い主さまは、今まで何をしてもそう劇的な変化は感じなかったのに、この「イフ」を注文し、愛犬ちゃんは喜んでいるように見え、更に「注文」した時点から、まるで「波動」が自分たちへ向けて来ているのでは?と思わずにはいられないとご連絡を下さったというコトでした。 しつこいようですがNEWスタッフな私はまだわからないコトが一杯なのです。質問されても、「よくわかんなぃ」というコトもまだまだ一杯あります。ですから そういったコトがあるかどうかはわかりませんが、現実にすごぃ!Σ( ̄◇ ̄*)と 思う体験談を見聞きして、大いにあり得る話ではないかと思います。 今回の体験談をお伺いしている間、「すごぃですね!よかったですね!」と心から感動することに終始してしまった私ですが(アドバイスもできずにすいませんでした)、やはりこうやって続々と嬉しい報告を頂き、自信を持って勧められる商品を扱う仕事に就いていることが、とてもありがたいです。 「体験してみないとわからない」これは本当にそうだと実感しています。難しいコトは何もいえませんが私ももちろん「イフ」をつけています!! 変化・・・ありましたょっ!それはまたの機会に・・長々と失礼しました\(・∇・)/ | |
2005年07月26日
●トイプードル犬の半年以上の頑張り
2005/1/8(イフ注文時通信欄)プードル7歳メス。1つめの病院で骨肉腫と診断されましたが、2つ目の病院では違うと診断されました。(レントゲンを撮ると前肢にモヤモヤとしたものが写ります。)2つ目の病院では、骨肉種ではないが、病名はわかりませんでした。(これは以前癌の方で有名な先生にも診てもらいましたが、原因不明でした)今現在は、凄く元気ですが、癲癇もありますので、注文させてもらいました。 2005/1/13和歌山の○です。昨日届きました。(中略)留菜の方は、足のモヤモヤはレントゲンを撮ってみない事にはわかりませんし、癲癇の方も頻繁におこるというわけではありませんので、これもまだどうなっているのか分かりません。ただ、あと2つ気になっている事があったのですが、1つの方の息の仕方がすごく楽そうです。 母達は、全く気がついていない程度なのですが、息を吐く時に一気に吐いてるようにしていました。(抱っこして寝ている時)、それがなくなっています。 もう一つの方は、水分が多くなってしまったフードを食べる時に、ひくような咳をするのですが、そちらの方はまだ同じ状態です。(これも毎回咳をすると言うのではないのですが・・・) もっと早く知っていれば、亡くなったワンコにもつけてあげれたのにと残念に思いますが、それよりも今現在生きている留菜の健康になるよう楽しみにしています。それでは失礼します。 2005/2/1(イフ再注文通信欄)今年1月の上旬に、愛犬の為に購入しました。昼間は私がつけて、仕事から帰ったら留菜につけております。私の方は、肩こりがすっかりなくなり、留菜の方も凄く元気です。足のモヤモヤはレントゲンを撮らないとわからないので、なんともいえないですけど・・・。今回は、祖母が欲しいというのでよろしくお願い致します。 祖母は大正元年の生まれで、今までこれといった大病はしていませんが(いまだに自分の歯です。。。)年のせいか時々ふらついたり、夜も夜中に目覚めたら後は寝れないという事があります。それが試しにイフをした所、眠剤を飲まなくってもぐっすりと眠れたという事です。次の日、イフをしないと眠れなかったらしいので、欲しいといいました。まだまだボケずに元気で長生きをして欲しいので、よろしくお願い致します。 2005/2/22今日は嬉しいお知らせを報告させていただきます。今日、留菜の足のレントゲンを撮りに行って来ました。そしたら12月に撮った時に映っていたモヤモヤと点々とした物(3箇所ありました)が、なくなっていました!点々は、完全に消えていましたし、モヤモヤもすっきりとシャープになっていました。これは、骨になってきたからだと獣医さんにいわれました。また、前回獣医さんが触って膨らんでいた所も、全くなくなってるということでした。 こちらの獣医さんには「骨肉腫」といわれてましたので(違う獣医さんでは、違うといわれましたが、モヤモヤは何かはわかりませんでした)本当にホッとしました。ありがとうございました。それで、あと2つ欲しいのですが、こちらの方で注文してもよろしいでしょうか?それとも、HPからの方が良いでしょうか? 留菜にもずっとつけ続けてあげたいのと、以前購入したのは、祖母が手放さず、母用に欲しいのです。(おかげさまで祖母もあれから眠剤を飲まずに、グッスリと眠れています。) レントゲンを見るまでは、やはり100%信じてたわけではありませんが、レントゲンの結果を見て、100%信じる気になりました。(失礼ですねf(^^;)) 2005/3/6留菜ですが、今日夕方に癲癇のかる〜〜〜い発作がありました。発作を大・中・小と分けたとしますと、大は手足を突っ張り涎をたらし、大・小便をし、嘔吐をします。(留菜の場合)中は、突っ張りはしますが、そんなにひどくはありません。ですが、涎・大・小便、時に嘔吐します。小は、歩行困難で震えとやたら舌なめずりをします。 今回は、小をもう少し軽くしたような感じで、回復も早かったように感じます。このまま、癲癇の方も良くなってくれればと、思っています。これ以外は、イフをつけていなかった時より、元気な気がします。ついでに母も(ヾ(・・;)ォィォィ)いつも草引きをすると、その夜は腰が痛くなるそうですが、今回は全くなかったそうです。 また、こちらでは区で、「ハルブシン」(字がわかりません。。。要するに皆で、草刈みたいなのをするんです)とういうのがあるのですが、これも出ると、その夜、腰が痛くなるそうですが、全くなかったという事で、喜んでいます。妹も、今現在口内炎が出来ているし、肩こり・手の痺れなどがありますので、くるのを楽しみに待っていました。また妹がつけた結果を報告させて頂きますね。 2005/6/28「イフ」についてお聞きしたいのですが、1月に留菜の為に購入したのですが、その時は、レントゲンで映っていた骨のモヤモヤが消え喜んでいたのですが、ここ最近嘔吐する事があり、病院に行って血液検査をした所、GPTが690になっていました。 「ペンダントはずっと付けていたのに、なんで〜?!」という思いです。 ペンダントを付けていれば、OKではないでしょうが、癲癇もましになっているので、ちょっとショックでした。それとも、波みたいなのはあるのでしょうか?(中略) 余談ですが、知人が3人ペンダントを購入しました。二人は疲れがあまりしなくなったと喜んでいます。もう一人は、本当はワンコの為に(心臓病)購入したのですが、ペンダントをすると、いつの間にかはずしてしまうようで(その子は、首輪や服、胴輪すら嫌いみたいです) 、結局飼主さんがしてるのですが、月に一度は行っていた整体にもいかなくなり、また五十肩も楽になったといって、喜んでいます。 2005/6/30こんばんは、○です。お返事ありがとうございました。この間した血液検査の結果ですが、正確にいいますとALPが704(120〜340)、GOTが95(10〜35)、GPTが691(10〜35)でした。 ただ、高さの割に留菜は元気です。たまたま知人の犬も血液検査で肝機能の数値が高く、留菜と同じように嘔吐してたようですが、違う所は、留菜は血液検査をする前でも(当日はさすがに食欲は落ちてましたが)、食欲はありましたし、走り回って吠えまくってましたが、そのワンコは食欲もなく、脱水症状になり入院しました。数値の割に元気なのは、やはりイフのおかげかなとか思ったりしてるのですが。 今現在は、獣医さんでもらったお薬を飲んでいます。後2週間したら再度血液検査をしますので、また結果をお知らせいたします。ただ、今回はお薬もあげていきますのでどちらの方で効果があったのかは、わかりませんが。(ペンダントをしていて数値が上がってしまってたので、お薬をあげていないとちょっと不安) (中略) それではまた、結果をお知らせいたします。 2005/7/22こんばんは、○です。3週間くらい前になりますか、血液検査の結果肝炎というのがわかり、ちょっとショックを受けていた○です。あれからまた血液検査をしてきました。結果、すべて数値が下がっており、ホッとしました。ちなみに数値は下記の通りです。 《前》 《後》 ALP(120〜340) 704 ⇒ 280 GOT(10〜35) 95 ⇒ 60 GPT(10〜35) 691 ⇒ 68 GOTとGPTはまだ少し高いみたいですが、でも、大丈夫と先生に言われましたので、ホッとしました。お薬もあげたりあげなかったりしてたのですけどf(^^;) 最初に診てもらった時が一番元気がなく、熱もあったのですが、翌日からは、いつもどおりに元気になっており、そうなると薬もついついあげたりあげなかったり・・・私自身もですが、あんまり薬を飲むのが好きではないので。 今はこの暑いのに食欲も落ちずに元気に吠えまくっています・・・吠えないとどこかが悪いという事ですから、これで良しとしています。それでは、ご報告まで・・・ | |
藤井より なんと、ご熱心な飼い主さまなことでしょう!愛猫ちゃん、留菜ちゃんの深い愛情が、ご報告の数からも伺えますよね。上に紹介させていただいているとおり、留菜ちゃんの場合、半年以上の経過の中で、体調の波がありながらも、ちょっとずつ良くなっているご様子が分かります。 また、ご家族の方がイフを体験されて、いかにご家族に受け入れられ、浸透しているかが伝わり、私としてもうれしい限りです!(^^)! イフを使って短期的に、そして一方的に良くなれば最高ですが、実際には、そう簡単なものではありませんよね。いただきましたメールを拝見させていただき、改めて「自然治癒力」は地道で、力強い存在のものあると感じました。飼い主さんの○さん、そして留菜ちゃんのガンバリには、本当に頭が下がります。勇気をもらっちゃいました。ありがとう!!これからも、陰ながら応援していますからね!! |
2005年07月25日
●心臓病のシーズー犬の奮起
こんにちは!嬉しいことがほんとにおきて、さっそくメールしました!!今月21日に「イフ」が届きさっそく心臓病で苦しんでいるシーズー犬の『リコ』の首に付けてあげました。注文時にお話したように、11歳になる老犬です。今月の18日頃から急に具合が悪くなり、翌日お医者さんに薬をもらい飲ませていました。 心拍数が早く、あえぐような咳、食事・水さえ飲めず、体勢が辛いのかおすわりの状態で、眠ることも出来ない状況。薬を飲ませてもその状況は変わらずでした。そんな時に「イフ」のことを知り、できる限りのことはしてあげたくて急いで注文しました。みなさんの体験談のようにほんとに半信半疑でした。でも、今日でまだ3日目ですが、ほんと驚きです! 昨日のから徐々に呼吸が落ち着いて、眠れるようになり、あくびや手をなめる仕草、少しだけ食事もできて徐々に元気を取り戻してます!今朝はいつものように、しっぽをふって寄ってきてくれました。表情も良くなってきたし。ほんと感動です! 注文して翌日にすぐ送っていただけて、ほんとに感謝してます。ありがとうございました。ほんと良かった。。。 | |
「心拍数が早く、あえぐような咳、食事・水さえ飲めず、体勢が辛いのかおすわりの状態で、眠ることも出来ない状況。」 想像するだけで、かわいそうになります。でも、そんな状況から、よく這い上がってきましたね!すごく褒めてあげたいですね!!脳幹は、すべての神経の司令塔と言われているのですが、呼吸が落ち着いてきたというのは、脳幹の活性化にともなって、その神経の流れが正常になってきたということを指します。 一度、活性化された脳幹は、その状態を保とうとしますので、リコちゃんは、ひと安心ですね。 「ほんと良かった。。。」とありましたが、私もほんと良かった。。。です(^u^)。もう大丈夫ですね!! |
2005年07月21日
●半信半疑、でも一度も発作を起こさず
先日イフを送って頂いた○○です。猫の様態を説明すると、次の日の午前中に届けて頂いて早い対応に感謝しております。実家の猫(21歳)が3日間の間に三度の心臓発作を起こして、年齢も年齢だからと半ば諦めながらも、何か良い物が無いかとネット検索をしていたところ、イフという物があると知り沢山の動物の奇跡的な回復を読んで、正直言うと本当にこんな事あるの?と半信半疑の気持ちだったものの、頼るところが無く購入しました。購入した翌日に届けて頂いて、早速猫の首につけました。つけた時は、特に変化も無く、やっぱりか・・・と思っていましたが、その夜になるとウロウロと歩き回るようになり、元々歩く事は出来たのですが、何かが変わったように鳴きながら歩き回るようになりました。イフを付けて一ヶ月少し過ぎましたが、付けてから一度も発作を起こさず、以前より食欲も旺盛になりました。 また、実家の猫は胸に腫瘍があり、かなり大きくなって、それが破裂してポッコリと穴があいて、化膿して消毒しても、すぐに悪臭で、獣医さんにもこのまま穴が大きくなっていくと言われていたのが、今ではほとんど塞がって(塞がったというのは腫瘍がまた大きくなったから手放しで喜ぶ事は出来ませんが)、痛みも無いようですし、化膿して出血していた頃よりは、かなり楽になっているようです。 こんな言い方は失礼かもしれませんが、まだイフがどれだけ実家の猫の力になってくれたかはよく分かりません・・・けれど実際に発作は起こさないようになったし、食欲も無くなっていたのに、若い頃のように食欲旺盛になったのは事実なので、イフを購入して猫に付けたことは後悔もしていませんし、本当に良かったと思います。何より猫の状況を話したら、次の日の午前中に届くようにして頂いた親切、それから猫の事を想ってくれている気持ちがとても嬉しかったです。 実家の猫は21歳で、こんな事は考えたくありませんが、後、何十年も生きるのは無理です。けれど、生きている限りイフは首から外さず、家族みんなで可愛がってあげます。私は一人っ子で、この猫と一緒に育った姉妹のような存在です。 イフのスタッフの皆さん、本当に親身に話しを聞いてくれて、またイフという素晴らしい物に出会えた事に感謝しております。有難うございました。また近況を報告させていただきます。 | |
正直なご感想、ありがとうございます。「半信半疑」、「諦め半分」、「ダメもと」という言葉を多くの方が使われます。中には、「体験談を読むと同じ言葉が連発しているので、同じスタッフが書いているのでは?」なんて言われたことも過去ありました(笑)。でもね、色々な表現方法があるにもかかわらず、同じ状況になったときって、皆さん共通して同じ言葉、表現をされるようですよね。不思議です!! 例外にもれず!?今回のご報告も…。ですが、飼い主さんにとって、「かわいいペットが元気になる、という結果を得ることが一番の目的」であって、イフが効いたとか効かないとか関係ないですよね。その意味でも、正直にそのあたりの感情を伝えていただいて、ある意味冷静に捉えていらっしゃって、私は好感もって読ませていただきました(^_^.)。 私たちの対応は、完璧という言葉には、ほど遠いと思っているのですが、正直イフの結果以外のことで、お褒めの言葉をいただけるなんて、うれしいです!!こちらこそ、ありがとうございました!!21歳…まだまだですよ!これからも元気でね!! |
2005年07月20日
●鼻出血(鼻血)がピタッと…
お久しぶりです、スタッフのKです。今回はまたまた飼い主さまより、喜びの電話を頂きましたのでご紹介させていただきます。その飼い主さまは大分の○○さんという方で、アメリカンショートヘアーの猫ちゃんを飼っている飼い主さんからのお電話でした。つい先日7/4日にイフを購入されて半信半疑のままずーっとイフを猫ちゃんの首につけていたそうです。こちらの猫ちゃんは高齢で獣医の先生も、「もう手の施しようがないので、家族との最後の時間を大切にすごしてください」と言われて家族みんなで覚悟をしていたらしいのですが、イフを身に着けてから4日目には症状がひどかった鼻出血などがピタッと止まって、以前と変わらない、いつもの元気だった状態に戻ったそうです。家族みんなが本当に、不思議な現象に驚いている様子が電話の向こうから伝わってきました(^u^)。 飼い主さんも実際ここまで回復するとは思ってなかったらしく、「せめて最後は苦しまず、最後を迎えられるように」との想いでイフを購入したようです。でも、まさかここまで良くなるとは思っても見なかったと私に感謝の言葉をかけていただきました。 このような報告は僕やスタッフにとってはとても励みになるので、逆に元気をもらった感じがします。この猫ちゃんも家族の温かいぬくもりの元で元気に過ごせて幸せな時間をすごしているな〜とつくづく思いました。 | |
2005年07月19日
●何気ないしぐさに感じる幸せ感
「イフ」16日に届きました。有り難うございます!早速すぐ愛猫のトンの首輪代わりに付けてみました。数日後辺りに少しでも変化が出ればと、思っていたのですが、なんと!その日の夜から少しずつではありますが自分からご飯をねだったり、すりすりしたり…!びっくり致しました。食べる量はまだ少ないですが、此処数日はベッドでじっと寝ているような状態だったトンが、自分からご飯を食べようと言う気持ちになったのには嬉しくて仕方ありません。表情もしっかりしてきました。本当にありがとうございました!また、何か変化がありましたらメール致します。それでは今日はこの辺で失礼致します。 | |
ご飯を食べられる幸せ。 すりすりしてくることの幸せ。 顔の表情が、しっかりしてきた幸せ。 短い報告ながら、その想いはとても深いものがあるということが創造できます。何気ない日常生活のしぐさが戻ってくるとき、その幸せ感をいつもの何倍にも感じるものです。トンちゃんのように、短期間で良くなるのは幸運な方で、ある程度時間がかかるケースもあるので、あまり調子よく取りすぎるもの?ですが、でもやはりこのようなご報告を受けるのは、私もうれしいですね! |
2005年07月15日
●BUNと白血球数値の変化…
藤井様愛知県の○です。先日は電話で話しを聞いていただきありがとうございました。本日、イフが到着しました。さっそく私の首に掛け数時間が経ちますが体がすごく軽く感じます。いつもは夜になると体が重く疲れがどっと出るんですがまったく感じません。ホント不思議です。今回、驚いたのは我が家の愛犬ラッキーのことです。先日も電話でお話しましたが…! <血液検査結果> (4月28日) BUN (正常値10〜30)…40 白血球(正常値6000〜16000)…38500 (6月9日) BUN (正常値10〜30)…29 白血球 (正常値6000〜16000)…29100 (7月13日) BUN (正常値10〜30)…22 白血球(正常値6000〜16000)…16400 ラッキーは今年5月11日からイフをつけましたがこのような結果が出て驚いています。7月13日の白血球の数値が少し高いですが、獣医さんには殆ど正常値ですねと言われ、すごく嬉しかったです。 これもイフと藤井さんのお陰と感謝しています。ありがとうございました。 今回、元気になったラッキーの写真を添付させていただきます。毎日暑い日が続いていますが体調を崩されないようにお仕事頑張って下さい。 ![]() | |
藤井より こんにちは、藤井です。今回のメールは、以前いただきましたご報告の続きです!! 上記のメールを見ていただきますと、どのような経過をたどって、数値が変化しているか?とても分かりやすく説明してくださっています。ちなみに「BUN」とは、「血中尿素窒素」のことで、体内で蛋白質が分解されてできる老廃物で、血液中の尿素に含まれる窒素分のことをいいます。腎臓の機能が低下すると、血液中に残って尿素窒素濃度が上昇します。 その数値が40→29→22、白血球が38500→29100→16400の変化です!これ、ほんと正常値です!!このメールをいただいた前日にお電話もいただき、いかに飼い主さんが、いかに驚き、そして喜んでいるのかが、そのエネルギーで有り余るほど?!伝わってきました(^u^)。とにかく、すごいことが起こった!という、まさに感動のお電話でした!(ついでにイフの再注文もいただきました…笑) 電話ではさらに、それまでお鼻の周りが白っぽくなっていた毛が茶色っぽく、つまり色が濃くなって背中全体も茶色が濃くなったとおっしゃっていました。まるで人間の白髪が黒くなるようです。 私がこの飼い主さんに共感したのは、まったくお薬に頼らなかったことです。というより、病院に行くと暴れたりして、そのストレスはかなりのものだったようです。しかたなく、自然療法を探しているうちに「イフ」で出会ったのです。 とはいっても、イフの体験談も半信半疑で、うちの会社のスタッフが書いたのではないか?と疑がいを持っていたようでして、「決して初めからイフを信じてくれているわけでもなかったですよ!でも、その心配も無駄でしたね!!」と電話越しで、明るく?!答えてくださいました。 イフを使用しているからといっても、回復する早さ、過程は、ワンちゃん猫ちゃんによって、差があり、こんなに順調に変化していくことは、むしろ幸運なほうです。ホント、ラッキーちゃんの生命力に褒めてあげたいですね。本当に良かった。よかった。。。 それにしても、ラッキーのなんて、かわい顔をしていること!!!!! |
2005年07月14日
●プロレスラー橋本真也さんの脳幹出血
藤井より プロセスラーの橋本真也さんが、つい最近亡くなれました。四十歳という若さでした。病名を聞いた時、私はハッとしました。 「脳幹出血」 テレビで解説していましたが、「脳出血というのは、頭の外側にある大脳内の出血のこと」をいう一方で、「脳幹出血とは、まさに脳の中央に位置する脳幹、まさに命の幹とも言える部位からの出血」であり、一般的な脳出血よりも死亡率が高いとのことでした。 車にちょっとぶつけられただけで、鞭打ちになってしまったり、とってもナイーブで影響力の大きい首の骨(頚椎)ですが、脳幹はその頚椎のすぐ後ろにある部位であり、脳幹と頚椎の関係は切っても切り離せません。 「脳幹を活性化することが、自然治癒力を高めること」と普段からお伝えしていますが、今回も改めて、脳幹の影響力の強さを感じてしまいました。(橋本さんと小川さんの対決はとても印象深いものがあり、今でも記憶に残っています。心からお悔やみ申し上げるばかりです) |
2005年07月11日
●生活習慣病は日頃のツケ…
6月15日にイフが届きまして 早速犬に付けて見たところ 何か変化はないか じっと見ていたのですが 5分経っても10分経っても 何の変化も無く 徐々に つけている時間は長くと書いてあったので 1時間だけ付けて 外しました。すぐに 変化があるか すごく 期待していたのですが なーんやと言った感じだったんですけど それからすぐ おしっこ?みたいな匂いのない 水みたいなのが でました。ひょっとしたら 子宮?から でたのかなぁと びっくりしました。無意識の内に出たみたいで 犬は知らん顔をしていました。 次の日から 徐々につけている時間を 長くしてしています。 3週間経ったのですが 目に見えて 急激な 変化は無いのですが 弱弱しかった動きが 力強くなって 良くおもちゃで遊ぶようになりました。 昨日 カットをしたのですが すごく 毛並みが良く艶々していて 驚きました。 きっと イフのおかげと 思っています。 ありがとうございました。これからもずっと 付けてやろうと思っています。ぺこの飼い主より | |
こんにちは!ピースです!今回は、いつもと違い意味で「強烈」です。 「5分経っても、10分たっても何の変化も無く…」 これは、、、飼い主さんの期待がとても大きすぎ?です(笑)!イフは、神様でも万能薬でもありません。着けたからすぐに何かの変化が起こる?そんな甘いことはないですよね。病気の進行や潜在的な生命力の強さの関係にもよります。(大きな期待を持っていただけるのはありがたいのですがね) もちろん、イフを使用して「数分で、数時間で、、、」という変化が起こる場合もあるのですが、たいていの場合、ある程度時間が必要です。むしろ、その方が、現実的な回復と言えると思いますし。 今回のご報告では、3週間経って、「地道に少しずつ」元気になったということですが、とても順調な過程をふまれていると思います。このような地道な回復こそ、着実に体質改善がなされている「証(あかし)」と捉えることができるのではないかと思います。 実は、別の飼い主さんで、先日(7月6日)にイフを購入されて、翌日7日にお届けした方がいるのですが、5日間たった今日11日、「思ったような効果がなく、残念ながら、イフを返品することになりそう」とのご連絡を受けました。 返品に関しては、遠慮していただかなくていいのですが、それよりも、病気は何か特定の原因が数年に渡って発症しているだけに、「数日で治る」と都合の良すぎる取り方をされていることに、ちょっと悲しさを感じました(泣)。(何度もいいますが、期待はいいのですよ!でもこの場合は…)。 私たち人間も含め、病気の大きな原因は、生活習慣からくるものです。病気として目に見える段階ではかなり進行していると見ることができます。その状態を目に見えるレベルで回復させるというのは、ふつうかなりの時間を要するものです。 イフを使用して、全国から多くの喜びの声がある一方で、生活習慣からくる大きな原因を探って、同時にその対策をしてあげることもとても大切だなと、感じている私です。 |
2005年07月06日
●人間の欲や執着と健康は本当に関係がある?
昨日はメールいただきましてありがとうございました。先程、イフが到着いたしました。早速、友人に着けてもらおうと思います。「0の波動の癒し」には感謝の気持ちを持たない人、欲や執着が強い人には効きにくい事実があると書いてありますが、私に変化がみられないのは、そういった事と関係してるのでしょうか? 感謝の気持ちは以前から大切にしていたのですが、確かに欲や物事に対する執着心は、強いように思います。読めば読むほど、自然であることが私にとって不自然なことばかりで少々混乱気味です(*_*) まぁあまり深く考えないようにしていこうとは思ってますけど。とにかく到着いたしましたのでご報告させていただきました。ありがとうございまいた。 | |
藤井より こんにちは、藤井です。みなさん、元気ですか?今回は、ちょっといつもと違う感想を取り上げさせていただきました。 > 「0の波動の癒し」には感謝の気持ちを持たない人、欲や執着が強い人には効き >にく い事実があると書いてありますが、私に変化がみられないのは、そういった事 >と関係してるのでしょうか? 必ずしも、それだけではないと思います。悲観することもないです。 現実的な部分として、下着類など、着るものを改めて、ゆるいものにするなどは、基本的にまず見直していただくのが、よろしいかと思います。精神面を改める以前の問題として、衣食住を疑ってみるのは、まず一番してほしいことですね。とにかく、常識的な普通の価値観の食事、衣服、住環境は、人間に何の疑いも持たせないで、不健康にさせます。 自然であることが、不自然に感じるのは、いかに現代生活が不自然な状況を作っているかということなのかもしれませんね。まず、生活環境を疑うことからが、スタートだと思うんです。それからですよね。気持ちというか精神面の修行は(笑)。 日頃の感謝の念を持っている方、いい意味で欲に執着をなくしてあげると細胞レベルからリラックスして、顔がとても朗らかだったり、声が大変落ち着いている人って、細胞全体がリラックスしているせいか、身体の構造的にもとても健康だと思うんです。 また、イフの変化を感じられないといっても、それは自分の意識での話しですよね。実際には、自分でも感じていない潜在意識的な部分での変化は大きく出ているときも多々あります。自分の感じる力、そのものが弱っていることも考えられます。決して、効果がないと諦めることではないですね。 人間である以上、欲も、見栄も、プライドもあるのが当然です。ただ、真正直に欲望そのままで付き合ってしまうと返ってストレスになってしまいますよね。そのような価値観とうまくどう付き合っていくかということを考えることはとても大切ですよね。 精神的な部分と健康がつながっているなんて、頭ではわかっていても、実際には関連させずらい部分です。普通関連付けられる方って、とても少ないと思います。 だからこそ、当然だと思うこと、常識的なことを改めて見直すということが、新しい自分の発見にもつながるのではないかと思います。そうすることで、あたらしい体質も生まれてくることもあるかもしれませんね。 今日も生意気なことを言ってしまいました(反省)。 |
初めまして。こんにちは。NEWスタッフの「あこ」と申します。本当にNEWなので至らぬ点多々あるかと思いますが、どうぞ末永く宜しくお願いいたします。そんなNEWスタッフな私は、本日お客様からすごぃ話を聞いてしまいました!
2005/1/8(イフ注文時通信欄)
お久しぶりです、スタッフのKです。今回はまたまた飼い主さまより、喜びの電話を頂きましたのでご紹介させていただきます。その飼い主さまは大分の○○さんという方で、アメリカンショートヘアーの猫ちゃんを飼っている飼い主さんからのお電話でした。













