2005年05月

2005年05月27日

●ミニチュアダックスフンドのヘルニア・慢性疾患・歯槽膿漏

犬の病気 猫の病気いつもお世話になっておりおます。栃木の佐藤です。うちの子供達(ダックスフンド 3匹,14歳,女の子と12歳,男の子と10歳,女の子 )が、各々の病気を自分自身で克服しようと、今も頑張っています。

14歳の子は、ヘルニヤになり、術後、1ヶ月も経たない内に歩きだし、現在1ヵ月と20日で公園で少しよたつきながらですが走っています。12歳の男の子は、慢性の病気(病名不明)で鼻水や咳で悩まされていましたが、今のところ咳は止まってとても元気!10歳の女の子は、歯槽膿漏で歯ぐきが腫れていましたが、腫れも引いています。まだ3匹とも、イフをつけて1ヵ月と11日目ですがすばらしい効果を見せてくれています。

イフは、動物だけではなく人間にも優れた効果をもたらします。 私の回りでも、イフを着けだした人に(18人)いろいろな反応が出ています。その話を聞くとイフは何に効くというのでわなく、その人に合ったように効果を出してくれるという事なのです。

着けだして急に体の調子が良くなった人や解毒反応がいっぱいでて(特に体を酷使している人)その後から自然と気が付いたら良くなっていたとか、反応はさまざまです。ちなみに 私の父 81歳(胃のポリープ)と母 79歳(心臓病)は二人とも退院して来たばかりで体力も無く外出すら怖がっていたのに、今では食欲も出て自分から遊びに行っています。

まだイフを着けて1ヵ月も経たないのにすごい変化です。私は長年の腰痛と背中の痛みと不眠症が1ヵ月ぐらいで良くなりました。あと身体がいつも温かいということは、代謝が上がったのか体脂肪6%と体重が3K減りました、これはとても嬉しいおまけでした。

着ける前より食欲があるのに不思議です。 イフに出会えて本当に良かったと思っています。人に喜ばれるお仕事をしているザ・ピースカンパニーの皆さん これからもいっぱい世間に広めて頑張って下さい。本当にすばらしいと思います。佐藤さんダックス









←元気になったダックスちゃんです!それにしても1匹にイフ1つとは、なんとぜいたく者?いやいや幸せ者か!?

ピース"ピースより

こんにちは、佐藤さん!佐藤さんは、以前にもこのブログでも紹介させていただいたイフの大ファンの方です。佐藤さんは、メールやインターネットではなく、いつも電話でご連絡くださっています。うちの藤井が佐藤さんの周りで起きている出来事を電話で聞いていますが、藤井が何度も感動している姿を横目で見ながら、そしてその後詳しく佐藤さんの話を教えてもらうにつけ、すごいことが起こっているんだな!って感じています。

このお仕事をしているので、ちょっとやそっとの体験では驚かないない私?と思っているつもりですが、改めてお話をお聞きしますと、やはり感動しちゃいます。それくらい劇的なんです。その中でも一番喜んでいただいているのは、「体脂肪6%と体重が3K減」ということですかね(笑…冗談です)!?

佐藤さんからこのご報告をいただいたのは、珍しくメールだったのですが、その件名が「天からの贈り物」だったんです。最初何なんだろう?と思いましたが、内容を読んでみて、本当に喜んでいただいているんだな!と、とっても嬉しくなりました。

私もスタッフも逆に励まされながら、存在しているんだな!なんて、また使命感が強まりました!(^^)!。ご報告、本当にありがとうございました。



peaceblog at 10:48|この記事のURLTrackBack(0)体験報告 

2005年05月26日

●下痢と嘔吐…チワワの病気

犬の病気 猫の病気ご無沙汰しております。今月初め頃にイフを購入させて頂きました○○です。イフは愛犬につけさせて頂いているのですが、不思議といいますか、本当に有難い事がおこっています。

ずっと以前から嘔吐と下痢を繰り返しておりました、6歳になるチワワなのですが、現在全く嘔吐も下痢もなくなりました。散歩から帰って水を飲むと必ず水を嘔吐していましたが、イフを付け出してから吐く回数が除々に減少し、一週間程で吐かない様になりました。

下痢の方も、乳製品等、多く食べ過ぎてしまったかなという日はやや軟便になる程度で、それ以外は良い状態です。これまで、病気を調べて貰っても異常がなく、消化器がやや弱いのでしょうといわれていて、それでもやはり体の事が気になり、フードを色々試したり、手作りご飯にしたり・・・それでも下痢と嘔吐はなかなか改善できませんでした。

半信半疑で、購入したイフでしたので、短期間で、ここまでの変化には本当に驚かされるのと、感謝せずにはいられません。購入させて頂いて、本当によかったと思います。ありがとうございました。


ピース"ピースより

こんにちは、○○さん、ピースです。下痢や嘔吐というのは、どんな病気かを特定できないため、その処置の仕方に難しさに戸惑うことも多いかもしれませんよね。原因不明だったり、あいまいな予想のもとででるお薬の場合には、心配が積もるものです。そんなときこそ、動物の生命力、つまり自然治癒力の強さに委ねざるを得ないですよね。

半信半疑ながらも、イフにかけてくださって、またさらに、ワンちゃんがその期待に応えてくれて、私もすっごくうれしいです!もう、大丈夫そうですね。必ずしもこんなに短期間で良くなるものではありませんので、ワンちゃんを褒めてあげてくださいね。

うちのマスコットのりくちゃんもチワワですが、本当にかわいいものです。皆さんもそうだと思いますが、かわいい、大切な存在だからこそ、日頃から元気な姿でい続けて欲しいものですよね!



peaceblog at 20:27|この記事のURLTrackBack(0)体験報告 

2005年05月25日

●先入観のない動物だからこそ




キヨこんにちは、ザ・ピースカンパニーのKです。先日、イフを購入していただいた飼い主さんよりこんな体験談をいただきました。飼っている猫ちゃんが、なにしろ老年になってから下痢がひどくなったり排便がひとりでは思うようにできなかったりと、色々な症状が出ていたのが、イフをつけたとたんに、すべての症状が劇的に改善されたと言う報告を受けました。

私たちは「どうしてこんなにイフが効くのだろう…」と会話をする中で、他にもさまざまな改善例があるという話しをしていて、「人間にも効果を発揮しているんですよね!」と質問を受けました。勿論本来は治療院に通われる患者さまのために作られたイフなので、人間にも効果を発揮しますと説明させていただきました。

でも人間には、イフを使用することによって体質を改善したい、病気を治したいなどの目的意識があってイフを購入しているので、少なからず先入観や本当に治ったらいいな〜などの想いが入ってしまうはずです。

なので、正直半分は自分を暗示にかけてイフ使用してる方が多いと思われます。しかし、動物にはそんな情報や先入観は全く入る余地がないので、本当にイフが効力を発揮していなければ、病気の改善はありえないと言う結論に至りました。そういった意味でも「不思議な存在ですね」と飼い主さんも感心されていました。

ついでに、私も使ってみたくなったのでという事で母と自分の分を二つ購入していただきました。ちなみに飼い主さんは腰痛がひどいらしく、うちの猫に効いたように私にも効果があることを期待して使ってみますと言ってくれました。今回はまたしてもイフの凄さと、本当にたくさんの効力を発揮していることに改めて気づかされ、自分にとってもいい体験談になりました!




2005年05月24日

●自分の体の姿勢に変化が

犬の病気 猫の病気イフ つきました。あまりにも小さいのでびっくり

最初のテストを行いました。自分の姿勢を確認。イフを首にかけるとあら不思議。身体がゆっくり動き出し、天井につり上げられるようにピンピン?しだす。これは後が楽しみです。

当方は腰痛、神経性胃炎(40年前から)、このために何百万と治療器械やあらゆる整体やらやってきましたがかいぜんされず、とうとう頸骨1,2番を固定手術(5年前)、その後下半身冷え性(3年前)、手足のしびれは改善されつつありますが完治しません。神経性胃炎はまだあります。

イフを使うと、骨が自然に動いていくのではこのように手術をした後でも大丈夫か少し心配ですが、1ヶ月後に事後報告を致します。


ピース"ピースより

こんにちは、ピースです。今日から気分転換、新しいフレームでお伝えしますね!

イフは、もともと人間の健康のために作られたペンダントです。ということで、たまには、人間の体験談をご紹介させていただきました!

結構びっくりする方も多いと思います、イフの小ささに。なぜ、こんな小さなものが体にいいのか?というのは、私も分からない(T-T)のですが、でも結果が出ればいいか?!ということで、イフは、とにかく見た目と効果のギャップが大きいのは確かなのです。

反対に医療機器として厚生省認可されたものは、それなりに?効果がバッチリ証明できるはずなのですが、これが効かない場合も多いのですよね。上の方も健康のために、多額をつぎ込み、それでも完全には回復できず、苦労されているご様子でした。

そんな方が、イフを使って「天井につり上げられるようにピンピン?しだす」という感覚を得ていただいたり、骨が動くことの心配をされるくらいの変化を感じられたり(ご心配に関しては、大丈夫です)と、本当にいい変化の兆しを感じますね(^u^)。今後の報告、楽しみに待っています!どうぞ、お大事に。



2005年05月18日

●イフの使い方

犬の病気 猫の病気

(5/14)先日はイフをお送り頂きありがとうございました。火曜日の夕方受け取り、早速ベッドの中にイフを忍ばせました。翌日もまだ熱があったようでほとんど動かなかったのですが、食欲だけはあったので(藤井さんの助言に従い生肉を食べさせてみました)、獣医さんへは連れて行かず、様子を見ていました。すると不思議な事に3日目くらいから徐々に動き始めて、今のところ熱は下がっているようです。生肉も朝晩少しですが食べさせています。

先月20日頃から今月7日頃までほとんど40度の熱があったので、まだ不安なのですが、イフの効果を信じてみたいと思っています。一つお聞きしたいのですが、首輪を嫌がるのでイフをベッドに置いているだけなのですが、やはり常時首に付けている方が効果があるのでしょうか?何か他に良い方法がありましたら、お知らせ下さいませ。写真を付けておきます。かろうじて首に付けたのですが、翌朝にはリボンを引きずって歩いていたのでやめました。猫ミーちゃん(写真はミーちゃん)

ピース"ピースより

とても多い質問なのですが「イフは首輪としてつけなくてはならないのか?」 イフは、確かに首にかけるだけで大丈夫ですが、1メートルくらい離れていましても、効果がありますので、無理に首輪にする必要はないのです。よく寝る場所に置いておくだけだけでOKですよ!




犬の病気 猫の病気(5/18)ご親切なメールをありがとうございます。あれから思考錯誤を重ね色々試してみたところ、とても細いリボンにイフを付け首に巻いたところ、気を付けて見ていなければリボンを外してしまうのですが何とか大丈夫そうです。そして、とても元気になり今もオモチャで遊んでいます。私は猫を飼うのが初めてで、いきなり熱ばかり出されどうなることかと心配させられましたが、一山越えたような感じです。イフのお蔭です。本当にありがとうございましたm(__)m 

ピース"ピースより

猫ちゃん、とにかく良かったですね!本当にまれにですが、散歩中に落としてしまったなんていう報告があります。飼い主さんはとてもショックだと思いますし、私たちスタッフも実はとても悲しいことなんですよ。つけても外してもどちらでも大丈夫ですので、工夫して使ってみてくださいね。はじめての猫ちゃんで不安もあるかと思いますが、イフが守ってくれていると思いながら使ってみてくださいね!そしてかわいいそのお顔がさらに元気な姿に変わりますように!ご報告、ありがとうございました(^_^.)



peaceblog at 20:21|この記事のURLTrackBack(0)イフの使い方 

2005年05月16日

●命には限界があるものです…

犬の病気 猫の病気(5/10)こんばんは。4/16に緊急でイフを発送していただきました○○と申します。その節は、迅速なご対応ありがとうございました。嬉しいご報告をさせて頂きたく、毎日祈る思いで犬の経過を見守っておりましたが、残念なことに、回復することなく本日亡くなってしまいました。きっと、うちの犬の病気には効果がなかったのでしょうね。

迷いましたが、他に飼っているペットもいないので申し訳ありませんが返品させて下さい。仕事で現在地方に来ておりまして、発送が家に戻る14日になってしまいますが大丈夫でしょうか。同封されていたイフのカタログは、一部を友人に渡した為、手元には一部しかありません。あと、イフが入っていた箱はもしかしたら紛失しているかもしれませんが返品可能でしょうか。大変申し訳ありませんが、ご返信の程よろしくお願い致します。

犬の病気 猫の病気(5/15)こんにちは、優しいお言葉ありがとうございます。昨日、家族でペット霊園に出向き、火葬してきました。最初、イフを見ると愛犬を思い出して辛いので返品するつもりでご連絡致しましたが、骨壺は49日終わったら納骨するつもりですし、彼の形見が何もなくなるのは逆に悲しいと家族で話し、イフを形見として手元に置いておくことに決めました。ということで、返品はせずに私たちが身につけることにしました!(一つしかないのでローテーションで。。)

ところで、家族でもう一度イフの体験談をよくよく読んでいた時、うちのホッピーにも少しは効果あったのでは?と改めて気づきました。そういえば、入院3日目にお見舞いに行ったとき、彼はぐったりしてて立っているのがやっとでした。1週間の入院後、夜だけ自宅に帰ることが許され、家に戻ってきましたがヨタヨタしながら歩くのが精一杯で、具合悪くて機嫌も良くなく、抱こうとすると怒ったりしてました。

嘔吐を繰り返し、3.5kgの体重が毎日徐々に減り続け、最後は2.4kgまでになりました。イフをつけてすぐに変化はなかったのですが、そういえばいつの間にか小走りしてトイレに向かうほど、普通に歩き回れるようになっていましたね。入院から完全な通院に切り替わり、毎日、嫌がることなく病院で治療を受けてくれました。

一日に3回以上の嘔吐は止まらず、体重は減り続けましたが、食欲は入院当初に比べればややあって、通院で投薬を受けて家に戻った1時間くらいは薬の作用か興奮状態にあり、食べ物を欲しがって吠える時もありました。機嫌も、入院時とは比べものにならないほど良く、キョトンとした表情で私たちに甘えてきました。今となっては不思議に思うのですが、1ヶ月近く食事を摂らず、よく最期まであれだけ動くことができたなと感心し、これもイフのおかげだったのかなぁと改めて実感しました。

獣医さんも、具合悪いはずなのに機嫌良くしてますよねーと不思議そうでした。苦しまず、最期まで気分良く眠るように亡くなったので、それが何よりの救いです。結果は残念なことになりましたが、今思えばイフに救われていたのかもしれません。これからも思い出のイフと共に、家族で悲しみを乗り越えていきたいと思います。藤井さん、どうもありがとうございました。


藤井
藤井より

こんにちは、お久しぶりです。藤井です。うちって、返品制度とっているんですよね。しかも、30日間も。うちを頼りにイフを求められる方の大半は、今にも命が危ないという動物たちです。もう少し早くイフに出会っていれば、もう少し早く処置をしていたらという個人的な感情とは関係なく、結果を出せなければ、返品することを信条にしています。

そんな状態のワンちゃん猫ちゃんばかりなので、必ずしもいい結果を出しているというわけではないんです。イフは万能ではないですし、限界はあるんですよね(というよりかは、そもそも生き物には寿命がありますし、イフは一つのきっかけに過ぎません)。中にはイフの到着前、到着後数日で亡くなってしまうこともあります。とても悲しいのですが、現実です。もちろんお約束ですから、無条件に返品を受付けます。上記も結果が出せなかったケースでした。

なのに、、、よくよく振り返ってみると、そういえば、「引き際は苦しまずに安らかだった」「最期の最期不思議と体の一部分が動くようになった」など、なんらかしらの変化を感じるケースもあります。今回もその例ですね。もちろん、変化が全くなく、効果そのものが分からず逝ってしまうケースもありますが。上の飼い主さんは、微妙な変化に気づかれてイフの価値を感じ取ってくださりました。どこをもって、イフの効果があるのか?その判断は、飼い主さんが決めることと私は思っています。

そんな私は、返品時に変な安心感を覚えることがあります。それは、「イフを試してそれでもダメだったのであれば、それはもうしょうがなかったのかもしれない」という感情です。自分でも複雑ですが、正直な気持ちです。



2005年05月15日

●ビーグルちゃんの目に力が…

犬の病気 猫の病気

藤井様

○○と申します。5月の10日にこちらに「イフ」が届きました。注文してからすぐでした。ありがとうございました。前日まで元気だった老犬のビーグルが急に元気が無くなり、自力で排尿できず苦しんでおりましたので、動物病院で導尿をしてもらいました。その後もぐったりとしており、もう歳だからダメなんだろうか・・と少し諦めかけておりました。

翌日、「イフ」が届いたので、さっそく首にかけてやりました。朝から、日中ほとんど動かず日向で寝ておりました。やっぱり、効果はないのかなーと思っていましたら、夕方あたりから、急に元気になってきて、食事をしたがるので、食べさせてみたところ、ものすごい食欲で、一気に食べてしまいました。目つきもキラキラとして、若返ったように見えました。散歩にも行きましたが、元気な頃のように匂いを嗅ぎながら良く歩きました。しばらくこんな事は無かったので、驚きました。何か良いみたいだなーと思いました。

私自身も試してみようと思い、日中は犬が使用していますので、夕方から私が首にかけてみました。何の変化も無いようなので、こんなものなのかなと寝たところ、一晩中身体が暖かくて、ポカポカしていました。元々冷え性で、休んでいる時も足が冷たくなったりするのですが、その日は一度も冷たくなりませんでした。熱でも出ているのかなと思った位です。次の日も試しに付けていると、やはり、夜は同じ状態で暖かいのです。

夫は、こういうものを全然信じない人なので、今、実験中です。夜は夫の枕の下に、解らないようにそっと置いて、どうなるのか観察しています。(夫は腰痛もちで、しょっちゅう鍼にいっています。)もうしばらくしたら、腰痛の事を聞いてみようと思っています。ビーグルも腫瘍体質なのか、脇腹に何年も前からの良性腫瘍が何個かありますので、それも観察中です。口腔内には、たぶん悪性と思われる腫瘍があり、急激に大きくなってきたのですが、効果があって欲しいと思いながら毎日様子をみております。

治療法があれば何でもやってあげたいのですが、年齢を考えると(15歳)どれも難しいらしく、「イフ」に頼るしかないのかなと思います。とりあえず、お礼を兼ねて、今の状態をご報告させて頂きます。又、変化があればご連絡したいと思います。ありがとうございました。

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ピース"ピースより

ご報告、ありがとうございました。排尿が出来なかったとのこと、さぞかし苦しかったでしょうね。そして、それを乗り越えたなんて、本当にワンちゃんがんばりましたね!!良くなったという経過の共通点は、「目に力が出てきた!」「目がキラキラ?!輝いてきた」ということ言葉をよく使われます。それくらい、小さい目が体力、健康のバロメーター的存在になっているということですよね。今回のワンちゃんも例外にもれず、といった感じですね。

また、面白いのは、飼い主さん自身の体の反応ですね。ポカポカさがすぐに伝わってきたのですね!さて、ご主人様は、今後どのような反応をされるのか?!期待大ですね。イフは、人間でも動物でも誰でも使えるのがいいところ!みなさんで健康になってくださいね(^_^.)!これからも、ワンちゃん、○○さんの健康、祈っています!!



peaceblog at 14:23|この記事のURLTrackBack(0)体験報告 

2005年05月13日

●神経質なねこ・糖尿病から食欲廃絶

犬の病気 猫の病気

このたびは、イフの注文にすぐに応じてくださり本当にありがとうございました。糖尿病から食欲廃絶になってしまい5/1に入院となりましたが、毎朝夕、病院に様子を見に行く姿がどんどん衰弱していくように感じました。夜は不安でインターネット検索で猫の病気や対処方法などを調べてばかりでしたが、そのなかでイフの存在を知り、2日の深夜に注文しました。GW明けまではもたないかとも思ったのですが、すぐに発送してくださって本当に感謝です。

もともと神経質な猫なので、病院でのストレスも悪化させているのではないかと思いましたし、点滴だけでは、肝臓に脂肪がたまってしまう肝リピドーシスになってしまうのではないかと思い、強制給餌が難しいなら自分でやるということで、毎朝の通院を約束して3日に退院させていました。退院させてからは3時間おきにシリンジで流動食と電解質サポートのお水をあげ、一緒に寝てなでていました。

4日の午前中にイフを受け取り、説明を読む前に早速、首輪につけ、それからゆっくり説明を読みました。そろそろシリンジで流動食をあげなくちゃと思っていた4日の夕方、台所にたっていると、元気な時にしていたように、ニャーとごはんをおねだりするんです。えっ!と思って小さな器にシリンジに入れるべき食事を入れて、口のところに持って行ったところ自分で食べたんです。少しだけですが、すごくうれしかったです。それから一日はシリンジと自分で食べるのが半分半分になり、その次の日には、しっかり自分で食べるようになりました。

今は安定した状態になり、上手に糖尿病とつきあっていくという方向で病院も2週間後ということになりました。イフの効果なのかなぁ?と妹も首をかしげていますが、だれもはずすことはできないという感じです。早速対応してくださったことに重ねて感謝します。ありがとうございました。また何かありましたら、ご連絡します。

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ピース"ピースより

いままで、元気のなくなっていた猫ちゃんが、いきなり「ニャー」とご飯をおねだりしたとのこと、さぞかしうれしかったでしょうね!!GWもつかもたないか?という状態から、本当にがんばりましたね!ご家族みんなの願いが、猫ちゃんに届いたのだと思います。これからも、快方に向かいますように!!



peaceblog at 13:05|この記事のURLTrackBack(0)体験報告 

2005年05月12日

●動物の死因(心臓病・腎臓病・脳障害)

キヨはじめまして、こんにちは、ザ・ピースカンパニースタッフのKです(以後「Kくん」と名乗らせていただきます。実は私一年前には、病院に入院していたのです。風邪がもとで、2〜3日のつもりが3ヶ月の入院になるほどの難病にかかってしましました。そんなこんなで健康に関心大の私は、偶然にも、ザ・ピースカンパニーで働くようになりました。

さっそくイフを身につけ、さらに回復に拍車がかかり、今では担当の先生も驚くほどです。最初、イフのことを知ったときは、正直半信半疑もいいところでしたが、実際に会社の中に携わることで、その疑問は、次第に確信にかわり、今ではすっかりイフの熱心な愛用者の一人です!日々の業務の中で、イフやその他、この仕事だからこそ、得られる気づきや感動、驚きなどを藤井さんやピースさんと一緒に、たまに顔を出させていただきたいと思っています。よろしくお願いいたします。

動物の死因について(海外編)

先日、とある番組で「ペットの介護について」というテーマの放送がありました。その中で驚かされた内容があったので、紹介したいと思います。それは日本でペットの死亡率の高い病名は心臓病や腎臓病・脳障害など、ほとんど人間と変わらない内容になっていました。しかし、欧米ではどうか?と調査をしてみたところ、ナント一番多い死亡の理由は「安楽死」という結果でした。僕はなぜペットに対して環境が整っている欧米が?という思いに駆られましたが、インタビューの内容を聞いていると、なるほどそんな考え方もあるのか。と思いました。

それは、飼い主が自分の飼っている犬や猫が動物本来の姿ではなく、薬や点滴、度重なる手術、介護によって延命しているのであればもうそんなに苦しんでまで生きていることは無いんじゃないか?という発想の中で生れた考えのようです。僕はこのような考え方を否定も肯定もできませんが、心情的には命尽きるまで介護をしてあげたいと思います。でもそれは人間のエゴなのでしょうか?動物はしゃべれませんが、何を望んで、何をしたいか?と言う事は長い時間、共に生活することによって多少は判ってくるはずです。

でも、正直飼っているペット達が実際考えていることはわからない事のほうが圧倒的に多い事も確かです。その上で、飼い主が「安楽死」と言う最後の選択を迫られたときに、はたして自分は決断できるんだろうか?長年家族同然で生活してきた動物を「安楽死」と言う形で失ってしまったらどんな気持ちになるのだろう?それで、いいのだろうか?答えなんか無いのでしょうが?でも、それが動物達には苦しむ事の無い「天国」への旅路になるんだとしたら。否定できない手段の一つとして考えていかないといけないものだと感じました。

そんな想いを抱いていた時に、イフを使用していただいてる飼い主さんの中にもそのような問題に直面している飼い主さんから何度か相談のメールがありました。その飼い主さんはNY在住の方で猫ちゃんの具合が悪くイフを購入してくれたのですが、イフが到着してからも予断を許さない状態ながら、何とか助けたいと看病しておられました。

しかし、現地の獣医さんは一様に安楽死を進めてくるらしいのです。何件か動物病院を回ったみたいですがやはりどこも「安楽死しか選択の余地がない」と言うそうです。飼い主さんは猫ちゃんが死の淵を彷徨っているようには思えないと逆に嘆いておりました。(まだ、目に力がある)

テレビの放送がすべてだとは思いませんが、やはり風土の違いというか価値観のズレを感じる思いにさせられました。アメリカの獣医さんの見解としては、「これ以上苦しめたら、動物虐待になる!!」と言う事で安楽死を進めてくる現実があるようです。私にはどちらが正解なのかどのような選択がベストなのかは分かりませんが、とても難しい問題な事であることには間違いないと思います。

今、私達にできる事はイフを知ってもらい、健康なうちから日ごろの予防や体調管理として使っていただけるように伝えていくことしかないように思う今日この頃です。最後に、NYのネコちゃんは家族の暖かい看病のもと回復に向けて奮闘中です。


2005年05月11日

●体験談集がリニューアル!

藤井 藤井より 体験談集


こんにちは、藤井です。最近ますます、イフのことを知ってくださる方が多くなってきました!本当にありがたい限りですし、多くの飼い主さんにも喜びをもたらしてくれているのではないかと感じています。実は、今日イフのご愛用者さまに提供させていただいている「体験談集」がリニューアルし、感動的な事例が盛りだくさんの内容となって上がってきました。

(今までは全16ページだったのですが、今回は56ページに情報量が飛躍的に増えました!) すべてが実際にイフを使っていただいた皆さんのご報告です
ご報告いただいたその時々で大切なペットが色んな病気で苦しみ、そしてそれを見ている飼い主さんが嘆き悲しんでいるところから、いかに劇的に変化があったことが、ひしひしと伝わってくる内容ばかりです。中には読んでいるこちらまで、涙を誘われてしまう体験談もあり本当に感動的です。

よく健康食品やダイエットなどの体験談を広告やDMなどで目にしますが、ヤラセっほく感じたことがありませんか?(私はいつも感じています) ところが、今回の内容はすべてメールやお手紙でいただいた、本当に本当に着色無しのご報告をそのまま紹介していますので、吐息が聞こえるのではないか?というくらいビンビンに伝わってきて、疑い深い方、初めてご覧になる方でも信憑性が高いと感じ取っていただけるのではないかと思っています!

稀にこのような方がいらっしゃいます。「この体験談は本当なのか?」「スタッフが書いたヤラセ記事ではないか?」と。でもね、それはとても自然なお気持ちではないかと思うんです。(私も実際イフを体験するまでは同じように感じていましたから)

ただし、今回のこの体験談を読むと感じると思います。ヤラセでこれだけの体験談を書くと言う事が不可能であるという事を。先ほど涙を誘われたと話しましたが、飼い主さんが実際に体験した内容と言うのは、その光景がリアルに伝わってくるものです。そこに心を揺れ動かされてしまったのではないか?と私自身感じています。

話は変わりますが、世の中にはとても影響力のある人がいます。栃木県の佐藤さんという方もその一人です。愛犬ちゃんが、ヘルニアになってしまい、手術をしても全治するのは難しいと言われていました。そこで、イフを半信半疑で試されたのですが、数日後ワンちゃんはいきなり元気に歩き出し、今では全く健康な状態になってしまいました。

驚いたのは獣医さんです。先生の経験では数日で重度のヘルニアが治るなんて考えられないとのことでした。佐藤さんが控えめにイフのことを紹介すると、先生は「本当にこのペンダントのおかげかもしれませんね!」とお世辞ではなく、素直にその効果を認められたのです。そのワンちゃんを見ていた佐藤さんの周りの方々も、そのワンちゃんの変貌ぶりに、私も私の犬や猫にも使いたい!!という声が殺到し、佐藤さんの周りでは今イフブームになっています(佐藤さんは一人で10個以上購入しているツワモノです)。

とっても話が長くなってしまいましたが、今の佐藤さんをはじめ、全国の飼い主さんがイフの凄さを感じ始めています。その凄さの一端を少しでも感じ取っていただけましたら、どんなに嬉しい事でしょう!さて、本日から新しくリニューアルした小冊子をイフ購入者の皆様にプレゼントさせてもらおうと思っています。これから購入されるという方、楽しみに待っていてくださいね!なお、既にイフを購入していただいている方にも、無料でプレゼントしますので、ご希望の方はご連絡くださいね!