2005年02月

2005年02月28日

●リンパ腫

犬の病気 猫の病気(報告)(2月10日)私の愛犬が悪性リンパ腫と診断されました。自分が苦しいときにずっと傍にいてくれた大事な犬です。薬物療法を始めますが、それだけでは納得ができないし、まだ6歳なのにあと10年は寿命を全うさせてあげたい。漢方なども試していますが期待しているものは出ていません。もっとあそばせてあげたいし、もっと色々なところへもつれていきたい。このIFにその力があるのなら、少しでいいから自然の力を見方につけたいです。

他にも4匹の犬のがいますが、人の身勝手な理由でどれも捨てられたものばかりです。折角拾うことができたのだから、何が何でもどうにかしたい・・・。

勝手な言い分ですが、お願いします。

助けてください。



(2月25日)過日にIFを注文した群馬県の○○です。昨日から、不思議なことが起こっています。抗がん剤の副作用で腸に傷がついてしまい、血便をして毎日散歩をしてもすぐ帰りたがっていた私の子が、昨日からなんだか急に元気にはしゃぎだしています。ごはんも ”君は本当に病気なのかい?”と思うくらい食べるようになって、元気に飛び跳ねるようになりました。過日、私の妹が自宅へ遊びにきたときに、”なんだかワンちゃん達が落ち着いたように見えるけど、何かあったの?”と聞いていたのを思い出しました。

そのときは私が、一番上の子ばかりを面倒見ているから、みんなさびしがっているのかと思っていましたが・・・・散歩をしても、ぐいぐいリードを引っ張って、手が内出血を起こすくらい痛いですけど・・・・・薬というよりはもしかしたら IFとはなびらたけのおかげではないかと感じ始めました。一年生きられる確立が10%と言われて、私はなんてだらしない飼い主なのかと自責の念に駆られ、なんてひどいことをしてしまったのかと毎日泣く日が続きました。ですが・・・もしかしたら自然や神様が本当にこの子を助けてくれるかもしれないと、今感じています。

インターネットの普及のおかげで、情報はもちろん、顔も知らない人たちの暖かい気持ちが本当にうれしく思います。IFにしても、はなびらたけにしても、すぐ送ってくださってありがとうございます。心温まるメッセージを添えてくださってありがとうございます。まるで、小さいときからうちの子を知っているかのごとく心配してくださってありがとうございます。1ヶ月ぶりにうちの子の元気な姿が見られて、本当に感謝せずにはいられなくて、ついメールをしてしまいました。

この調子で、完治しなくても、病気と闘いながらも

沢山食べて

沢山眠って、

沢山遊んで・・・・

そんな普通の時間ができるだけ長く続くことを望みます。

本当にありがとうございます。また、うれしい話を沢山メールしますので、是非読んでください。

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ピース"ピースより

こんにちは、○○さん!とってもうれしいご報告、ありがとうございます!!メールを拝見するところ、手が内出血をするほどということですら、よっぽどすごい体力の回復をしたということになりますよね!!いやいや、これは本当にたいしたものです。おっしゃるように、自然や神様がなんとか助けてあげようとしてくれている力が加わっているような気がします。最近では殺伐としたニュースが多いですが、インターネットの普及で、このような形で縁をいただけたり、情報を共有できたりといい時代になった面もありますよね!なんとか人間のエゴのためだけでなく、かわいい動物たちにも還元できたらいいなと思います。これからもますます元気になりますように!!

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2005年02月25日

●「一週間が山場」膵炎と腸閉塞の猫

犬の病気 猫の病気(報告)2005/2/16

私の愛猫ミーちゃんが今,現在膵炎で腸閉塞になって、獣医さんで月曜日の夜に手術をしたばっかりで、昨日、会いに行ってきました。先生から、膵炎は治らない病気なので、なんともいえない。壊疽して行く場合いもありますので、といわれました。どうしたら、いいか、途方にくれています。IFで効果は出きるでしょうか?猫ちゃんは平成12年4月頃に生まれて、その2ヶ月ぐらいに私のところにやってきました。野良猫ちゃんです。今、まだ、病院に入院しています。この1週間が山場だと言われています。教えて下さい。

2005/2/25

藤井さま ありがとうございました。私の猫ちゃんの病気はIFのおかげで、すごい回復で、元気になりました。本当にありがとうございました。IFが到着して、すぐに、病院に行き、お守りをさせて、下さいと先生にお願いを言って、猫の首にかけさせて、頂きました。その日から、先生は少し、食事をしました。次の日は昨日よりもう少し食事をしましたという事でした。それまで、泣き声がしなかったのですが、最初の泣き声は本当に小さなこえでした。次の日にいったら、大きな泣き声で、私の顔にくっつけて、きました。私も、涙がでて、顔をくっつけました。

そして、昨日に病院に行きました所、元気に泣いて、早くお家に帰りたいというような、泣き声で泣いていました。先生が土曜日ぐらいに退院しても、いいですよという返事を頂きました。検査の結果は全部、下がって、おりますということでした。本当に、ありがとうございました。今後も首につけて、上げたいと思います。私の周りの人々に、IFの説明をさせて、頂きました。これからも、何か、ありましたら、相談させて、いただきますので、宜しくお願い致します。(内川 要さん)

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ピース"ピースより

こんにちは、内川さん!ミーちゃん本当に良かったですね。約10日前に深刻なメールを読ませていただいたときには、奇跡が起こるしかない!と思いましたが、本当に起こってしまったようですね。ミーちゃんのがんばりは、すごい!だって、獣医さんから1週間が山場と言われていたのですよね!?そこからの回復ですから、とっても、とっても褒めてあげたいです。ミーちゃんの泣き声が徐々に大きくなってきたという辺りは、想像するだけで感動的です。ほんと、がんばりましたね!内川さんも看病お疲れさんでした。これからは、もう少しゆとりをもって接してあげられそうですね。これからも、ミーちゃんがますます元気でありますこと、心より祈っております!ご報告、ありがとう!!

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2005年02月24日

●不思議な連鎖…口内炎から癌まで

藤井
藤井より
こんにちは、藤井です。いつもピースさんの担当ですが、今日は、私が更新させていただきます。最近常々、感心することがあります。それは、「物事が連鎖して起こる」ということです。私のようなお仕事をやっていますと、毎日電話やメールで自然に健康相談みたいなことになることが多いのですが、例えば、ある飼い主さんの猫ちゃんが口内炎になってしまったという相談があったとすると、次の相談も口内炎の相談。そして、その次も口内炎。その日は、口内炎ばかりに終始するのです。他の日は、癌の話ばかり。とにかく、同じことが続くのです。

他の例では、つい先日にあったことですが、とにかく、早くイフを使いたいから、今すぐ送ってくれ!と横浜の方から緊急の電話が入りました。でも、その時間は、もう19時。宅急便の集荷は既に終わっていて、明日でないと出せない。そのことを私がいうと、送料がどんなにかかってもいいから、という熱意に押されて、バイク便を呼ぶことに。(送料は、約1万円!高い!!) と思ったら、また横浜の飼い主さんから、今日中に送ってくれ!とバイク便を1日に2度呼ぶことになったり。

うちでは、たまに海外からうちのホームページを読んでくださって、注文を受けることがあるのだけれども、通常、海外から注文あるのは、せいぜい週に1回くらい。なのに、ある日、シンガポールから注文があったと思ったら、全く同じ日シンガポールから別の人から注文をいただく。別の日には、同じくフランスから同様のことがあった。

「全く関係ない人同士が思わぬところで、リンクしている」この不思議さは、「偶然の一致」というには、説明がつかないほど。(このことをシンクロニシティーと呼ぶ人もいますよね)

体験談の報告を1人いただくと同様の報告がその日だけで10件以上あったり。とにかく、喜んでくれる方が多くなればなるほど、つまり、動物たちが元気になってくれる数が増えてくればくるほど、その連鎖が、さらに大きくなってくるということなんですよね。最初は、なかなか信じてくれなかったこの健康法が、ちょっとずつ広まっているという感覚がありますが、もっともっと、この元気で健康の輪を大きくしていくことが、自分の使命なのかな?(←ちょっと大げさかな?)と思う、今日この頃です。(藤井)


2005年02月22日

●よくがんばってね!翔ちゃん

ショウ昨年の春ごろにペンダントを購入させていただきました。13歳のボーダーコリーを飼っていまして、病院で脾臓の癌が見つかりもう手術も不可能状態・・・脾臓が破裂し最悪な事になってしまうかも・・・そんな時偶然こちらのホームページにたどりつき、わらにもすがる思いで購入しました。

さっそく愛犬につけてみたら、食欲も快復、スタスタ元気に歩けるようになりビックリしました。そして普通の元気な生活が始まりました。1ヶ月もてばいいなと思っていたのに、長い長い思い出をつくる時間ができました。先週の金曜日に容態が急変しましたが、苦しむ事もなく・・・・ただ寝ている状態。水だけは欲しがるのでスポイトで飲ませていました。そして一週間後の金曜日にやはり苦しむ事もなく息をひきとりました。

葬儀をし、火葬をしてビックリです。脾臓の癌の大きさが直径15cmはありました。「こんな状態だったらかなり痛く苦しんだでしょう」と火葬場の方もビックリするほどの大きさでした。それなのに、命尽きるまで痛みもなく安らかに旅立てたのはイフのはかり知れないパワーのおかげだと思います。本当にありがとうございました。(川本真由美さんより)


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ピース"ピースより

ワンちゃん、本当にがんばったね!余命1ヶ月の宣告を受けてから、約9ヶ月間、よくがんばりましたね。愛くるしいワンちゃんの顔をみるととても、つらいですが、でも天命をしっかりとまっとうされたように思います。ガンの大きさのことを考えると、痛みなく逝かれたのは、ワンちゃんの自然治癒力がいかに強かったかを証明していますよね。本当に褒めてあげたいです。もう病気と戦わなくても大丈夫。ゆっくりと眠ってくださいね。

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2005年02月20日

●完全に消えました!

犬の病気 猫の病気(報告)こんにちは、和歌山の森下です。今日は嬉しいお知らせを報告させていただきます。今日、愛犬の足のレントゲンを撮りに行って来ました。そしたら12月に撮った時に映っていたモヤモヤと点々とした物(3箇所ありました)が、なくなっていました!点々は、完全に消えていましたし、モヤモヤもすっきりとシャープになっていました。

これは、骨になってきたからだと獣医さんにいわれました。また、前回獣医さんが触って膨らんでいた所も、全くなくなってるということでした。


こちらの獣医さんには「骨肉腫」といわれてましたので(違う獣医さんでは、違うといわれましたが、モヤモヤは何かはわかりませんでした)本当にホッとしました。
ありがとうございました。

それで、あと2つ欲しいのですが、こちらの方で注文してもよろしいでしょうか?それとも、HPからの方が良いでしょうか?愛犬にもずっとつけ続けてあげたいのと、以前購入したのは、祖母が手放さず、母用に欲しいのです。(おかげさまで祖母もあれから眠剤を飲まずに、グッスリと眠れています。)

レントゲンを見るまでは、やはり100%信じてたわけではありませんが、レントゲンの結果を見て、100%信じる気になりました。(失礼ですねf(^^;))


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ピース"ピースより

影が消えた!イフでよく聞くこの奇跡。本当にすばらしい力を動物たちは、持っていますよね!!脱帽です。レントゲンで、変化が証明されると飼い主さんとしても、ほっとするところだと思います。

>レントゲンを見るまでは、やはり100%信じてたわけではありませんが、レントゲンの結果を見て、100%信じる気になりました。

正直な意見だと思います。信じる力も大切ですが、半信半疑でも、とにかく可能性のあるものであれば賭けていたいというお気持ちが、今の状態につながっているのではないかと思いますね!!獣医さんも惑わすほどの症状?からのご回復、心よりおめでとうと言わせていただきます!


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2005年02月19日

●この自信いったいどこから沸いてくるんでしょうね??

犬の病気 猫の病気(報告)シッポはほぼ全快です!!2週間以上何も食べていないので、ガリガリに痩せて足取りもおぼつきませんが元気です。 素人判断で途中で薬の投与を打ち切りました。病院に家庭用ごみとして出せない余った注射器・薬を返しに行き、痛がるので血液検査・尿検査もやめました。

この自信いったいどこから沸いてくるんでしょうね?? きっと、みなさんの体験談を読み勇気をもらい藤井さんからの励ましの言葉で、シッポ自身の生命力に確信が持てたからでしょうか。 ただ。シッポの首からイフを外す勇気はありません。

病院の先生に “今だからお話できますが助かるとは思っていませんでした。他の先生にも相談しましたが(院長以下5人)皆同じ意見でしたので・・・ こんなに良くなるなんて・・・・・・(沈黙)・・・・・・良かったですね!”と言われました。沈黙の間、先生と私たちの頭の中をイフが駆け巡っていました。お互い口に出せない微妙な関係がおかしいですよね?!

我が家にはまだたくさんの子がいます。また、無理なお願いをする事があると思います。その時は是非宜しくお願いします。本当にありがとうございました。(岸 直美さんより)
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ピース"ピースより

シッポちゃん、ガリガリ状態なのに、本当に生命力のすばらしさを物語ってくれていれていますよね!また、飼い主さんの「素人判断で途中で薬の投与を打ち切りました。」というお言葉には、力強さを感じますよね。

>この自信いったいどこから沸いてくるんでしょうね??

それは、シッポちゃんの状態を一番知っているからでしょうね。シッポちゃんにとって何が良くて何が悪いか、状態を見ながら、このままで大丈夫!だという確信ができたのでしょう!!まだまだ予断は許せない状態かもしれませんが、とにかく、褒めてあげたいです。シッポちゃん、がんばってね!


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2005年02月18日

●痴呆症の柴犬が…

犬の病気 猫の病気(報告)こんにちは。1月終わりにイフを購入しました、金子です。この度の「元気になりますように・・・」といただいて、私自身、本当に嬉しく心が温かくなりました。お礼も兼ねて、驚きのご報告をさせていただきます。実は、うちの13歳の柴犬『リュウ』は、血尿が出てるのも、もちろんあったのですが、5ヶ月前より痴呆の症状が発症し、みるみる痩せて、17kgあった体重も8kgと半分近くになってしまいました。

歩けなくなり、目には力が無く、下を向いて、食欲も落ち・・・の挙句に血尿が出ました。獣医さんに診せた所、「抗生物質等の薬を与えるのが選択肢ですが、この子の体力が持つかどうか・・・」と。短期間でのあまりの衰弱振りに獣医さんも危険なことはしたくないようでした。結論は、飼い主の私たちに任せる。?と。

結局私たちは、薬をあげたことで、短命になってしまうのなら、自然のままで行こうと決心しました。ですが、血尿だけでも痛みもあるみたいなので、食事等で何とか治せないかと。そして、御社のページに辿り着いたんです。正直、ワラをも掴む思いでした。

イフが到着して、1、2日は、数時間したら、はずす、また着ける。を繰り返しました。リュウが寝ているところにつけると、何かを感じるのか、ゴソゴソ立てないながらも動き出すんです。そして、初日の装着2時間後、ナント!立ち上がったんです!!ムクゥ?と!母親と共に、目を見開いてしまいました!

3日目からは、1日中付けていたら、だるそうになり、食事も一切受け入れなくなりました。これが、好転反応だと感じました。私自身、整体で同様の反応を経験していたので、様子を見ようと思いました。

5日目、ご飯をあげると、すごい勢いで食べてくれました。本当にガツガツと音が聞こえる位。何ヶ月かぶりにみる光景でした。この時点で尿の出はよくなりましたが、まだ濁っていて、血も混ざっている感じでした。

10日目、血尿がなくなり、きれいな透明の尿になりました!嬉しいっ!!

本日18日目、目を大きく見開いて、キラキラした顔を見せてくれています。生気が戻りました。すごく反応が良くなってます。(やっぱり痴呆の症状は有り、ぽ?としてますが。)しかも、体重も増えて、介護して抱くのに一苦労。嬉しい悲鳴です。

最初は、正直信じていなかったという気持ちでした。高いし・・・。でも、賭けてみよう。?と。今は、こうやって出会えたことに、みなさんに感謝しております。本当にありがとうございます。

リュウにいたっては、単に延命ということではなく、痛い、苦しい思いをせず、最期まで、その命をまっとうしてもらいたいと思っています。かなり長くなってしまいましたが、ご報告とさせていただきます。たくさんの方にこのような機会が訪れますように・・(金子さんより)

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ピース"ピースより

17キロから8キロまで落ちてしまった時には、さぞかし、辛かったでしょうね。そして、追い討ちをかけるように、獣医さんからの「飼い主さんに任せる」というお言葉。あきらめともとれる状態からイフを使っていただきました。とても勇気のいる決断だったと思いますが、自然の力に委ねたということが、逆にいい結果をもたらしたと思います。また、好転反応も敏感に察知し、あたふたせずに、冷静に判断されたのは、飼い主さんとしてとても素晴らしかったと思います。日に日に良くなっていく姿は、理想的な経過をたどっていて、逆に出来すぎではないかと思うくらいです。いつも、どんな動物でもこのように、自然治癒力が開かれるといいのですが。リュウちゃん、これからも長生きしてね!!感動をありがとう!!!

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2005年02月14日

●FMラジオで取材されました。

藤井
藤井より
FM

こんにちは、藤井です。ふだんは、うちのスタッフ ピースの担当ですが、今日は藤井の出番です。実は今日、FMラジオさんからインタビューを受けました。イフもだんだんメジャーになりつつあるのでしょう!2月23日に公開されますが、その内容をいち早くお伝えします!!

(インタビュアー)

さて、本日は2月10日発売のミスターパートナーで紹介されております、ペットのための健康グッズを紹介されていますザ・ピースカンパニーの藤井さんにスタジオまでお越しいただいております。ペットでお悩みのリスナーの皆様もいらっしゃると思いますが、今日ご紹介いたします「脳幹活性ペンダント イフ」は、身に付けるだけでペットが元々持っている自然治癒力を引き出し、健康維持の手助けをしてくれるということで、今日はこの商品のお話をお聞きしたいと思います。藤井さん、こんにちは!今日は、よろしくお願いしたします。


(藤井)こちらこそ、よろしくお願いします。

今日ご紹介の脳幹活性ペンダント イフなんですが、どのような商品なのでしょうか?

(藤井)はい。われわれが、日常生活の中で何気なく手足を動かしたり、体をひねったり、物事を考えたり、とにかく何か行動を起こそうとする時というのは、そのすべての指示の発信源、つまり源になっているのが頭の中の「脳」ですよね。脳の働きが、すべての行動をコントロールしているといわれています。特に大脳という部分を聞いたことがあるかと思いますが、考えたり、行動したりする上で大変な重要な役割をしています。

ところが、一方で全く考えないで、つまり無意識でも働いているものもあります。例えば、血液や神経の流れ、内臓器官の働き、呼吸、体温、ホルモン調整などです。これらは、すべて無意識で体が自動的に行ってくれていますよね。この無意識でコントロールしてくれている部位が脳の中でも「脳幹」という場所なんです。

大脳が「考える脳」と言われているのに対して、脳幹は「生きるための脳」と言われているんです。

この生きるための脳である脳幹の働きが弱くなってしまいますと、体に異常があったときに、それを正常化させようとする免疫力の働きが弱くなってしまい、病気になりやすくなってしまうんです。

で、イフといいますのは、脳幹活性ペンダントと呼ばれているのですが、この生きるための脳幹にちょっとした刺激を与えることで、脳や体の働き全体を活性化させて自然治癒力を強めてあげるというものなのです。

今まで、病院に行っても治らなかったり、回復の見通しがたたなかったりとされたワンちゃん、ネコちゃんのために、わらをもつかむ想いで使っていただいて、結果を通して大勢の飼い主さん方に喜んでいただいております。使い方も首輪に付けるだけですので、いたって簡単です。

脳幹に刺激を与えて、動物の自然治癒力を促すという着眼点は、非常に面白いですね!もともと、ある有名な治療院がありまして、実はそこに通う患者さんの健康のために作られたものなんです。つまり、人間の健康のためのものなんです。その治療院の治療法はとてもユニークで、体には一切触らないです。1時間くらい寝るだけで、色々な症状を治していくのですよ。

先生に聞きましたら、寝るうちに、脳幹を活性化するということなのです。脳幹を活性化するためには、脳幹にある振動で刺激を与えるだけで、できるということなんです。この治療院の室内には、脳幹を活性化する振動が出ていまして、その場にいるだけ症状が改善していくというものなんです。

イフというペンダントは、この治療院室内から出ている振動をペンダントの形に封じ込めたものなんですね。人間用に開発されたものが、実は最近動物にもしてあげたら、多くの改善の報告がありまして、今では人間だけでなく、動物の健康のために使う方が多くなってきたということなんです。


これが、実際のイフというものなのですね?!小っちゃくて、かわいいですね!!

(藤井)そうなんです。この小さなペンダントの中に、かすかに、金属のチップのようなものが見えますよね!これが、脳幹を正すための振動が出ているというわけなんです!こんなに小さなものが、脳に及ぼすなんて考えられないかもしれませんが、本当に脳へ刺激を与えるのですよね。

そうなんですか!こんな小さなもので、影響を与えるなんて、本当にすごいですね!ところで、イフは、30日以内返品制度があるいと聞いたのですが…

(藤井)そうなんです。ペンダントをしただけで、病気が治る?なんて言っても、だれも信じてくれないですよね。私も最初は、信じませんでしたし。でも、本当に結果が出ることが多かったので、思い切って30日使用しても返品OKにしたんです。信じる?信じない?ではなくて、結果がでるか?でないか?で判断していただくようにしたんです。

そうしたら、飼い主さんも安心して使ってくださるようになりましたし、結果もどんどん増えてきまして、今ではお客さんも喜んで使って下さっているとは思うのですが、私自身も結果を出して初めて代金をいただければという想いがありましたので、積極的にというと変ですが、快く返品制度を設けています。


これは、本当に面白い商品なんですね。今は、ペットを飼っている方も多いと思いますが、本当に健康のためにいいものって、分からないものですよね。そんな飼い主さんにとっては、救世主的存在なのかもしれないですね!!これは、本当に使ってみたい商品ですね!!リスナーの皆様の中で、ご関心がある方は今月発売号のミスターパートナーでもご紹介していますので、ぜひチェックしてくださいね!藤井さん、本日は本当にありがとうございました。



インタービューを終えて?藤井より

いつも、電話や飼い主さんに話している内容をそのまま言えばいいと思っていたのですが、思ったよりも緊張しました(笑)。でも、インタビュアーの女性の方もワンちゃんを2匹飼っていて、「これ、私も使ってみたい!」と言って下さって、「素直に、想いが伝わって良かった!」とホッとしました。

ちなみに、後日、ラジオのインタビューアーさん(安永まゆさんという可愛らしい女性の方)から2つほどイフのご注文をいただきました!単なる付き合いで買える金額のものではないので、本当にイフの良さが伝わったのかな?(ありがとう!!)

今回FMラジオで取材を受けましたが、ここだけの話ですが、多くの著名人が動物を飼われていて、今では、「あの有名人も使っているの?」と言われるくらい口コミで広がりを見せ、イフはとても注目を浴びているんです。(先日もジャ○ーズ事務所の○さんが、イフを着けているのをテレビで見かけました!)

初めての方からしますと、とても怪しい?健康法に思えるかもしれませんが、同時に注目度も高くなって来ている事を、ひしひしと感じます。今回もその広がりと可能性を感じてしまいました!

でも、今度取材の依頼を受けたときは、私ではなく、実際に使って下さっている愛用者さんに出てもらおうと思いました!何故かって?もう、緊張はイヤだからです!(笑)



2005年02月04日

●この病気でこんなに長い間なんにもないのは珍しい

犬の病気 猫の病気

お久しぶりです。覚えていらっしゃるでしょうか?去年の5月8日にイフを送って頂いた岩村です。去年は本当に大変な年でしたが、あれから愛犬の芽瑠は一通りの抗癌治療を済ませた後は癌に関してはなんの治療も施していません。というのもとても元気だからです。薬で耳の後ろが剥げていたのもすっかりよくなり、背中の腫瘍のようなものも注射痕ということで問題はなかったみたいです。最近は朝ご飯を食べなかったりとちょっと心配な点はまだありますが、でも結構元気です。ドライヴに連れて行ったりも出来るんですよ§^。^§

そして1月17日に4歳のお誕生日も迎える事が出来ました♪もしかしたら本当に完治したりして・・・。イフのお陰なのかどうかはわかりませんが、今でも毎日首輪につけています。不思議と嫌がらないんですよね(^.^)

イフに出会えて良かったと思っています。そして4歳になれた事に感謝です(^。^)獣医さんからも「この病気でこんなに長い間なんにもないのは珍しい」と言われました。これってやっぱり「イフがおこした奇跡」なのかな?今日は4歳のお誕生日が迎えられた事が嬉しくてメールしました。これからも時々報告させてもらってもよいでしょうか?では寒いので風邪などひかれませんように。(岩村 雅江さんより)


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ピース"ピースより

岩村さん、こんにちは!愛犬ちゃん、とても元気そうですね!去年の5月以来ということですから、かなり時間が経過していますが、このように無事なお便りをいただきますとホっとします。ほんとうにありがとうございました。獣医さんの言葉も驚きですよね!最大限の賞賛の言葉だとこちらもウルウルしてしまいました(泣)!4歳なのに、よくがんばりましたよね。これからも、その若さで?!病気を克服してくださいね。陰ながらご回復、祈っています。



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2005年02月02日

●脊髄空洞症と診断された ちわわ

アル

(1月31日)お久しぶりです。目黒区の◯◯です。アル(脊髄空洞症と診断されたチワワ)の件で、お世話になっています。さて、今年に入ってからなのですが、1月7日にステロイドを飲ませたきり、その後全く飲ませていません。昨年の9月に病気になってからこんなに長期間飲ませてないのは初めてです。それどころかここ1週間は病気以前のものすごく元気な状態なのです。

実は1月7日から2週間後にいつものように(いつもは2週間に1回飲ませていました)調子が悪くなり、そろそろ飲ます時期かな?と思ったのですが、藤井さんのHPを見直したりしているうちに、やはり薬はできるだけ避けようと考え直したのです。定期的に投薬していたのではイフ本来の効果が半減してしまうのでは?と思いました。その後はまるで脊髄に髄液が流れたかのように元気そのものです!今後も経過を報告したいと思います。

(2月2日)こんなに寒いのに今朝もアルは絶好調です。以前はゆっくりだった階段もカンガルーのように飛び跳ねています。病気のピーク時はほんと毎日がブルーでした。それを思うとたとえ完治したのではなくても嬉しくて涙が出そうです。それから他の皆さんに是非お願いしたいのですが、できるだけワンちゃんたちの歯磨きは毎日のようにしてあげてください!根気よく。

ちなみにアルはどんなに調子悪い時でも毎日欠かさずやってきました。僕らの業界で最近、ペリオドンタルメディスンというのが注目を浴びています。TVでも取り上げられたこともあるのですが、歯周病(歯槽膿漏)が元でその細菌類が血流に乗って全身に回り突然死してしまうという恐い病気です。

考えてみればワンちゃんたちって人間と同じようにご飯を食べているにもかかわらず、歯磨きはしないか、たまにする程度ですよね。歯磨きをきちんとするだけでも後々全然違うと思いますよ。これが原因で死んだのでは?と思わせる例が沢山あります。悲しい話ですが、昔から歯科大の研究ではサルやビーグル犬を使った実験が沢山行われています。

つまり人間に起こる疾患は犬に起きるのと同じということなのです。昔に比べてワンちゃんの寿命が長くなったのは、フードに歯周病予防のお薬が配合されるようになってきたのとも少なからず関連があるのでは?と思っています。これだけでは不十分なので人間の手で歯磨きをできるだけしてあげればもっと良いのではと思います。(アルぱぱより)


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ピース"ピースより

こんにちは、◯◯さん!アルちゃんのご回復、本当に良かったです!!まるで脊髄が流れたのようですか!それは、カンガルーのようになりますよね!かわいいチワワちゃんが飛び跳ねている姿がとてもよく想像できますね!そして、◯◯さんは歯医者さんなんですよね!歯医者さんのお立場から、歯磨きの重要性を説いていらっしゃいます。他の飼い主さんたちにも、歯磨きをするいいきっかけにしていただければと思います。アルちゃん、これからも元気でね!!



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